
Lesson 1:RL
Lesson-chars: 、がの
の、が、のが

Lesson 2:RL
Lesson-chars: 、がてとの
て、ての、と、のと、とが

Lesson 3:RL
Lesson-chars: 、てでとにのはを
に、のに、にて、は、のは、ては
で、ので、では、を、のを、とを

Lesson 4:RL
Lesson-chars: 、。がたてでなにのはを
た。たのが、でた。な、なので、なにを
なのに、はでなたなをたてにたてた。

Lesson 5:RL
Lesson-chars: 、。いがしたてでとなにのはるを
なにをしないでいたいの。ない。はい。いないが
なし。しては、をした。なる。でる。いたがると
はるになると、たのしい。しているのがいるし

Lesson 6:RL
Lesson-chars: 、。（）いおこしたてでとどなにのはもるを
（て）（に）（を）（は）
して（しないで）、

この、もの、どの、おのおの、
おる。こる。たどる。ともる。

Lesson 7:RL
Lesson-chars: 、。いおがこしたてでとどなにのはもらるれを
おもてでこどもがおどる。
どこにもおもいものはない。

とらない。とる。とれ。
とられた、これらの、

どれもしらないので、
これをとられてはいられない。

Lesson 8:RL
Lesson-chars: 、。（）あいうえおこしたてとどなにのはもらるれを
ある。いる。うる。える。おる。
あおい、もう、たえなる、

あれ、あなた、あるいは、あてる。
こうした、とうとう、どうにも、おこなう。

あなたのいえは、（どうしても）あれをこえるものにはならない。

Lesson 9:RL
Lesson-chars: 、。あいうおかがきくこさしたってでとなにはもらるれろを
される。もっと、さらに、であろう。さて、
うしろ、さっと、いろいろ、したがって、

あさっては、はれるであろう。
うろうろしていて、おろされた。

から、きた、くる、こい、かった。
しかし、とき、なくては、できる。

かっこでくくることができる。
きっとはがきをくれる。

Lesson 10:RL
Lesson-chars: 、。（）あいうおかがくこさしせたってでどなにのはもやよらるろわ
いないわ。いや、いるよ。
わるい、よい、こわい、やさしい。

おはよう、っていうのはいやよ。
（わが）や（わたしの）がよい。

なくさせる。あせらせる。
しない。しよう。した。しろ。せよ。

さようなら、おせわになって、どうも。
にせものではないかしら。

Lesson 11:RL
Lesson-chars: 、。あいうえおかがきくこさしせたってでとどなにのはもやよらるれろわを
やがて、もっとも、とうとう、たとえ、もし、やたらに、
あるいは、どうか、たえて、さらさら、せっかく、

おもしろかろう。よろしかったら、くどくて、えらい。せわしいとき、
ややこしかろう。こわかった。うれしくて、さもしい。やさしいとき、

あのようなものにせっせとかかわっていないで、
かれらにしたがってよいことをしなさい。


Lesson 12:RL
Lesson-chars: 、。（）「」あいうおかがきくこさしすそたってでとなにのはまよらりるれわ
「」「」「」「」「」
「。」（「」、「、」、「。」）

「あ」「か」「さ」「た」「な」
「おはよう。」「さよなら。」

そして、それは、その、ありそうな、
おりおり、より、ありがとう。

いそいそと、そこにいった。
それよりかなりありそうな、

きます。そうです。なにかする。
まったく、まあ、そうすると、

そのままかまわないで、
すっかりすますまで、まってくれますか。


Lesson 13:RL
Lesson-chars: 、。「」あいうおかがくこさしすそただちっつてでとどなにのはまもやらりるれろわを
もたない。もちます。もつ。もて。もとう。
すなわち、つまり、ちっとも、ちりつつある。

そのつどそちらにおうかがいいたします。
ついでにわたしたちもおやつをもらいました。

だ。です。ます。である。であります。
だった。でした。ました。であった。でありました。

「おれはそれだ」「わたしはこれです」
「どちらさまがどれになさいますのですか」

あちこちでこどもたちが、たいくつそうにしています。
「いつ、もどりますか。」
「そのうちもどるだろう。」


Lesson 14:RL
Lesson-chars: 、。「」いうえかがきくけこしすそただちっつてでとどなにのはまみめもやよらるれろをん
めったに、みたいな、めそめそ、みちのく、
ためしに、しめしめ、どろまみれ、

こよみをめくる。ためるためのみに、
きみみたいなめめしいやつとは、

けっして、だんだん、そんな、だれ、だけを、
けしからん。そうだけれども、けがしたんだ。

やけにめんどうだけれど、
ただただ、けしからんやつだ。

みんなで「まとめだけではだめだ」といえますか。


Lesson 15:RL
Lesson-chars: 、。「」あいうえおかがきくげこさしじすずそただっつてとどなにのばほまみめもよらりるれわをん
ばかり、ほとんど、じわじわ、ほほえみ、をば、
ほおばる。じたばた、「ほら、しくじった。」

ほどくのならば、まじめにほどいてほしい。
じめじめすればするほど、じつにうっとうしい。

まず、とげる。ずっと、もげる。
うれしげに、よっつずつ、あげさげする。

きずあとがずきずきとうずく。
ずっとげらげらわらっていた。

そればかりか、ずっとおよげずじまいだった。
ほめられずくめ
これにめげずに、しばしばいらしてください。


Lesson 16:RL
Lesson-chars: 、。０１２３４５いおかがくけこすそたっつでなにはまよらる月時人
０１２、２１０。
１０こ、２つ。
２０００人がたった１人になるまで
１０人から２０人までにする。
１２３４５。５かける４は２０。
およそ、３１４くらいになる。
はるは３月４月５月。１５時は３時。

Lesson 17:RL
Lesson-chars: 、。—１２５６７８９あいかけしすだつてでなにのはまみやらる円月人日年分
５６７８。７かけ８は５６。
７月から８月までなつやすみ。
１８６８年７月７日
あるいて６、７分
９９円にしないで、９８円にする。
１９８２—１９９７年のあいだに９人に１人になる。

Lesson 18:RL
Lesson-chars: 、。—（）０１２３４５６７８９月日年
０３（８１２）２１１１—４０９３
１１３、７—３—１。９２０—０９、４—８—６０５。
１月１日、１月１５日、２月１１日、３月２３日。
４月２９日、５月３日、５月５日、９月１５日。
９月２３日、１０月１０日、１１月３日、１１月２３日。
６４５年、７１０年、７９４年、１１９２年。
１６０４年、１８６８年、１９４５年、１９８２年。

Lesson 19:RL
Lesson-chars: 、。・０１２３４５６７８９いうえきくけしすただつてでとなにはばまもよらりるれろわん月時日年分
５時１３分・６時１８分・７時１２分・８時９分、
９時３４分・１０時５６分・１１時２９分・１２時５４分、
２０時４０分・２１時２５分・２３時５０分。
２、３日もたてば、てんきもよくなるだろう。
８時につくには、５０分まえにはでていなければならない。
１９８６年はとら年です。
わたしも７月３日には２４になります。

Lesson 20:RL
Lesson-chars: 、。・ーうかつでとなにのはをアシストラリルレ
アレー、ルール、レール、
レアー、ルアー、アール、

レールのアレー、
ルールではルアーをつかう。

アート・ルート・レート、アルト、
アース・レース・トースト、

アート・ストアのストール
ストのストレスをストレートに

アトラス、トレーラー・ラリー、シー・スルー、
リアルなスリラー、シールとレシート、

リトル・ストリート、
スリラー・ストーリーのシリアスなラスト。


Lesson 21:RL
Lesson-chars: 、。・ーさたとなのりれわアキコシスタトナマラリルレ
レター  トータル・レート  リトマス
レタス  トマト  トースター  ママ

スマートなママ、アマリリス・シスター。
アマのスターター、シアターのマスター。

コーラス  スキー  マナー  キー・コーナー
コレラ・マラリア・トラコーマ。

マルキシストとアナーキスト。
リコールされたナルシシストのスコアラー。

キリストとマリア、アキレスとアトラス。
アルコールのコーラわり
シルキーなマキシのコート


Lesson 22:RL
Lesson-chars: 、。・ー１あいかだでとなにのアイカキクコシスタトドナフマラリルレン
コルク  タイル  シリコン  インク。
タンク  ナイン  イクラ  クイーン。

スイート・コーンにインスタント・ココア
イースターとクリスマス

１マルクのコイン・マシン
イラストレーターのアシスタント

スカート、アドレス、タフな、
カード  フード  スカーフ  カスタード。

ドラマのアフレコ、
マンドリンとフルートのカンタータ。

タキシードかドレスで、
ドルとフランのあいだのレート


Lesson 23:RL
Lesson-chars: 、。・ー１３５あいがきしすただちってでなにのはもるをアイカキクコジスタットドナニバフマムラリルレロン時
フック  トロイカ  ジレンマ  ローマ  マジック、
レッド・アルマジロ、カレッジのロッジ。

マイクロ・カートリッジのストックがない。
ルーレットをロジカルにコントロールする。

クロールの時はストロークをリラックスしたきもちで、
３キロリットルのタンクに、５カラットのジルコン、

タイム  ニンフ  リバイバル、バルコニー・ルーム、
バニラ・アイスクリーム、ニクロム・バンド。

あのコラムニストのアドバイスはタイムリーだった。
カーニバルのルンバのナンバー１は、スリムなスタイルをしている。


Lesson 24:RL
Lesson-chars: 、。・ーあいおかがきさすたっつてでとどなのはみもよりろをんアイカキクサシジスタチッテトドナニパフプマムュラリルレロン
アーチ  カンパ  レーサー・チーム  サロン  パナマ。
パラチフス  リサーチ  パーサー

あすのランチは、スパイスのきいたサンドイッチです。
パパとサーカスでチンパンジーをみた。

ロマンチックなサンタさん
サッカーではキーパーはパンチをつかってもよい。

アップ  カルテ  シチュー  プロ・テニス  ジュース
チューリップ  ステップ  トリプル・プレイ  テロップ

カリキュラムどおりのテーマで、
タイプライターのテスト

フレッシュなプラムとパイナップルがはいったカステラ
マニキュアとルージュのいろ。


Lesson 25:RL
Lesson-chars: 、。・ー２５７８あかけしたでとにのはまらるをアイウオカキクグコサシスタチッテトドナニバパビフプマムメュラリルレロン
カメラ  ルビー  タウン  アメリカ
メトロ  ビーチ  ウクレレ  サルビア

ビット・カウント・ステートメント
ウルトラ・ビキニ  メビウス

メンチにラーメンでは、ビフテキにまける。
ドキュメンタリー・タッチのテレビのウイークリー・ニュース。

オニオン  キングコング  オシログラフ
マグニチュード７、５キログラム、８オンス

パ・リーグのオープニング・カードで
２ナッシングからドラッグ・バントをした。

サイクリングのあとのバイキング
オラン・ウータンとライオンのグラビア


Lesson 101:RR
Lesson-chars: ごひへべむ
ちかごろはひごとにみごとに
なごんでごらん、さいごはごめん。
ごてごて、ごみごみ、まごまご、すごすご
このへんへは、へたなうたがたいへん
へんてこにへこんだへなへなのへら
すべてくらべてから、べつべつにのべるべきだ。
のべつべったりせず、なるべくあべこべに
べたべた、べらべら、すべすべ、つべこべ
むしろ、うやむやですむ、むなしさ
やむをえず、むだをむりやりおしこむ。
むかむか、むずむず、むっくり

Lesson 102:RR
Lesson-chars: ぞひびょ
ぞっとするほどおぞましいぞ。
どうぞ、ぞろりそろったなぞに、それぞれこぞって
ぞくぞく、ぞろぞろ、もぞもぞ
のんびりするたびに、びしびしあびる。
および、びっしりかびがはびこったら、
びりびり、びくびく、ちびちび、きびきび
ひとまず、ひとつひとつひずませる。
ひりひりして、ひじのまひがひどくなった。
ひらひら、ひそひそ、ひんやり、ひっそり
ちょうどいっしょにちょうだいしましょう。
ちょっときょろきょろ、きょうはしょうがない。
ひょろひょろ、びしょびしょ、

Lesson 103:LL
Lesson-chars: ぎぐねふぶ
ぐっとたじろぐ、ものぐさもぐら。まぐれでほぐれる。
ぐずぐずしない、くれぐれもはぐれずに。
ぐいぐい、ぐるぐる、ちぐはぐ、もぐもぐ
ぶきっちょなずぶのしろうとがかぶれたやぶさめ
しぶとくぶつかっても、ぶよぶよのこぶがだぶつくだけ。
ぶらぶら、ぶかぶか、だぶだぶ、がぶがぶ
かねがねうわさの、ひねくれためがね
ねえさんにこまねずみのまねをねだった。
ねばねば、ねちねち、うねうね、くねくね
ぎこちなくちぎる、
ぎりぎりでとぎれるせせらぎのおと、
ぎらぎら、ぎょろぎょろ、どぎまぎ、とぎれとぎれ
ふとふりかえると、ふしぎにふさわしい。
ふらふら、ふんふん、ふうふう、ふさふさ

Lesson 104:LR
Lesson-chars: ざづぬぼゅ
わざといざこざを、なおさりにせざるを
あざといおふざけにはうんざり。
ざらざら、ざわざわ、ぎざぎざ、むざむざ
ぬかるみならぬ、ぬけぬけとかけぬける。
ぬくぬく、ぬるぬる、びしょぬれ、きぬぎぬ
つれづれなるまま、つくづくつづりつづける。
くんづほぐれつ、まつばづえ、こづかい、てづかみ、
みかづき、おじけづく、てづくり、ひづけ、たちづめ
やぼなぼやきには、ぼくはほぼ、とぼけられる。
ぼんやりぼやけた、みすぼらしいつぼみ
ぼやぼや、ぼろぼろ、とぼとぼ、しょぼしょぼ
きゅうきゅう、びゅうびゅう、しゅんと、にゅっと
しょっちゅう、じゅうたん、おおきゅう、うれしゅうございます。
きゅん、ぎゅう、しゅつ、じゅつ、にゅう、りゅう

Lesson 105:RL!
Lesson-chars: 、。あいうえおかくこしずぜただちぢっとなにのはばまみめもらりわをん
かぜ、ぜいぜい。ぜったいぜいたくしないぜ。
ぜひ、まぜずに、おぜんのぜんざいを
ぜんぜん、ぜんまい、なぜ、ふぜい、あぜ
ちぢに、ちぢむ。はなぢ、あとぢえ、みぢかな、ばかぢから
もらいぢち、おだわらぢょうちん、ひぢりめん、こぢんまり

Lesson 106:LL!
Lesson-chars: ぱぴぷぺぽゃ
やっぱりおおざっぱでも、てきぱき、ぱっとひっぱろう。
ぱらぱら、ぱちぱち、すぱすぱ、ぱぱっと
ちょっぴりぴろぴり、ぴったりぴちぴち。
ぴかぴか、ぴちゃぴちゃ、ぴょこぴょこ
たっぷりちんぷんかんぷん、でっぷりぷくぷく
ぷかぷか、ぷりんぷりん、たぷたぷ、あっぷあっぷ
ぺしゃんこでぺらぺらのはんぺんをぺろり。
ぺたぺた、ぺこぺこ、のっぺり、すっぺり
ちっぽけなのっぽのたんぽぽ、よっぽどぽんこつっぽい
ぽたぽた、ぽろぽろ、すぽすぽ、がっぽり

Lesson 201:RL
Lesson-chars: 、。いうえおがさちでにのはもるを一円会金高国山子社女小人千前代大道日入付万野
日の会は社が円
会う日にち、お社が円い
日付で会社が社会に円高
一日、入会で入社も一円。

一の国は子が前
前日の一日で国会が子会社
万一、人前で入国が女子

千の代で野は小
小さい千は代える
千代の代金が野道を小金
一千の一代で山野を大小

Lesson 202:RL
Lesson-chars: 、かがきさじつでとなにのはらるを一下学区高合者上場人川前代大地中的東同二日入年分方面目
同、二と大の年
二つの大きな同じ年かさ
大人の年代は二人が同一
合同で高年の日大へ

的を川の下の面に
川面を下る
川下の一面が目的
面前に下方から川上が的中

東の場は区の者
東方の場面に区分
学者は中東地区に入場

Lesson 203:RL
Lesson-chars: 。かがきくしすたでとにのはめやらるれん学気経高合国山自手住十出人政生代大町長当内日入年発分務和
自ら十の町に務める
自分の町内は十代
国務が出自の大町

手に高く学び生れる。
学年が高年の生長手当
山手に入学する気高き人生

和と住は経に発す。
和やかに住んで経る。
住人との和合が発生した経年
政経から出発の日和

Lesson 204:RL
Lesson-chars: 、。あうがくすずたつてでにのはもるろを一会学議後国事所小人前全中長定店島道日年八百分歩本万問
百の島がある所で議す。
島国の議会で所定の百万
小島の長所は会議の八百長

本の中では問が後ろ
中でも、後で問うた本
中学の本分は後日
年中、前後の日本の学問

全て歩く店の人
歩道の全長は本店の一人が
一歩ずつ店長の人事を万全に

Lesson 205:RL
Lesson-chars: 、。いがけげしせたでなにのはるれを一下化家会学見工高合時十上新人前代大当同道内年売分名野理
時には工の名を合せる。
合同の時代を工学で名前に
当時、高名な大工の会合

家を売る理が化ける。
化学の売上で家内が理学
前売の同化で合理が分家

新しい道は上が分れる。
道理で上下の新人の分野
十分、年上の人道が一新した
新たに分け前を見上げる。

Lesson 206:RL
Lesson-chars: 、。いうがくさしすってでなにのはりるをん一員下会給業月見行作市事社出新千前代大地中長通田内入不付本野歴
事が通って、給が行く
事前に通行の行事を給付する
大事な月給を一行が不通に
大通りの行ないを見事に給う。

田の員は地に見る
田中さんの地代を見本に員内
千代田の社員は下地が一見して

市に入り歴を作る
歴代の市長の入会作業
前歴は長野市で新作を出入り

Lesson 207:RL
Lesson-chars: かがくしすたつてでとなにのはるれを委一員海間気議給業金月後時自者所女小上新生全地町定当内日不付分保北本明目立
業と委は不が内に
業者の委員に不明な内金
町内の小委員の本業は不定

海に付く気に当る
当日に付議した海上の気分
一気に本当の北海を給付
目当ての海女の気立てに気後れ

立つ月を定かに保つ
月間の立地を定時に保全する
所定の生保で新月の自立

Lesson 208:RL
Lesson-chars: 。いかがくしてとなにのはるを会開機京業見工作産子時自社所女生全大地長電都東動年発部方北明面木
木を動かして女を産む。
女子の産業は木工の動作
長女の大木の生産は自動

明るい電が北に開く。
明年の電子の開会は北部
東北の自明な発電は全開

長い機は京の方が
京都の長所は機動の方面
東京の社長が地方と時機を見て

Lesson 209:RL
Lesson-chars: 、。いがしすたちでなにのはりるわを一下家回間金見合国三山産市持者出上場人政西前全代第地都動道不部保北名目野歴
第一、政見が目下の都市に
家政は第三者の名目では不都合

山の部は西に出る。
西国の山地で部下が出動
北西の野山の全部に産出した

間の金は持ち回り
間道を回歴する金山の持場
前回の人間が代金を保持
上回る金持ちが間に合わない

Lesson 210:RL
Lesson-chars: 、。ー０４５うかがきくさしすたちつでとなにのはらりるろをんコス一員円会開学機議給業区月見後高合国山産子時自社出所小場新西千前全大中町長都東当同内日入部分保歩方北本万名明面立和
全日本と新日本で西日本から東日本を北日本へ
前日と当日は本日の後日に中日が同日に月日
明くる日は明日で明後日は
日の入りで日ごろ日にちが日当たり日和
日中、日給の日歩は日本の日産の日当に日時

面会の都会は機会が分会に入会し、
社会の国会は学会が議会を部会に開会。
大都会で区議会と町議会が子会社の本会議を会議所
会長に会見する会場は会員が会社の会合に会議
会うと立ち会うか出会う

入社の同社は自社の会社
社長の社給は社員と社会に社名が社内を社業で社保
小社は当社の出社で本社が全社の子会社

円かな円高と円山さん
前方後円の一円、長円と大円コース
４０万円につき５千円

Lesson 211:RL
Lesson-chars: 、・あかがくけこしたちつてでとどにのはもよりれろわを一員円家会回学株間気京金月建見五後工行高合国三山産四子市事持時自社者手出所女新人政生千前全代大第中町長通定電島当同道内日入年売発百部分保歩方本万務名明面目理立歴六和
万が一にも万分の一
第一、万一にも同一では一千・一万の
一つ一ころは一かどの一回りで一通りは
一方、一目で一見して一年に一同と
一事が一新し一行の一員で、一日、一円を
一代で一国の一人で一時に一家に一名は
一生、一手で一発を一気に一理あり
一所に一定して一月は一部で一回も一本の
一面、一人前に一歩で一大事

万国の入国は大国が自国を本国に
一国の建国と全国の出国は四国か中国
島国で山国のわが国
国政の国電は国務が国会に国家を国名
国道と国内の国定の国保が国立に国産

子どもはわが子に入れ子
電子と中間子は分子が女子に長子
女子学生の電子工学
三つ子  四つ子  五つ子  六つ子
町子・高子・和子と百合子・時子・道子に通子
市子は定子を保子に、明子は京子を政子に
子女の子分は子会社の子株

面前で目前の事前に生前は
人前で名前を気前よく手前に出前
目の前で当たり前に建て前を前売り
持ち前の分け前に一人前を前金で
前面に前方の前歴を前年、前者が前日
前代の前月に前部が前回も前後

Lesson 212:RL
Lesson-chars: 、５えかがくさしただてでとにのはらりるわをん一円下家海学間業金区見行高国作三山市時社者手住十出小上人生西千川前代大地中長店田島東道内二日年売分方北本万名明目野理立歴
千円の千金を千年で千人が千代に千山
千代田区で千島と千住に千日前で千日手
海千山千の５千万

地代は歴代の年代が前代
一代で時代の名代だ十代に本代
千代田区の田代さんが代田に
代行で代理の代金
代えを代わる代わりに
二代目と三代目の代わり目

下野した山野は内野が田野の分野
長野から上野へ日野から中野へ
小野さん前野さん大野さん川野さん東野さん
高野山で島野は市野を海野に、
立野は北野を明野と西野に
野生の野人は野山の野道を野立てで
野田の野川は野島と野中で野本に野方を

小川に小金が小作の小者は小間を小道
小売業の大小の小売店で小学生
小国の小社は小生の小人が小家
小売りの小見出しは小高く小出し

Lesson 213:RL
Lesson-chars: 、・あいかがきけげさしじずそたっつてでとなにのはまよらりるれろをん一下化家会回海学間機気京業金九経月見後工行高合国作三山産子市事時社者手十出所女小上場新人政生西川前相対代大第地中町長通定的店電都島東当同道内二日年発不付部分歩方北本名明面木目問立歴和
二者の二日の二人は二時に二手になって
二月に二回、二面に二発ずつ二島を
二問を二歩で二店が二名を二分して
二通・二相の二機が二目、二都を
二対の二山が二部の二間ある二女に
二作で二本の二行しか
二十日の第二場の二か所で二三の
二日市の二子山が二見で

事大的な長大さで、大分、一大事
東大・京大・九大・北大・名大は国立大
明大と立大が中大と日大
電通大・東北大・東工大・東海大
京産大と電機大と都立大で女子大
大方は大目に大人を大手の大本
大地は大作を大同で大事に大会
大国の大工で大家に大道の大小が
大海の大気は大学の大木を大金で大政
大部分の大都会は大事業の大本山である
大立者の大目付に大所高所で
大それた大いなる大きい大通り
大まかで大げさな大当たりの大回し
大和の大川は大下と大場に大内の
大町より大高さん、大島から大北さん
大出さん、大山さんから大西さんに

長年の歴年に同年、新年の前年に
一年は当年、経年の十年に学年
高年に生年は定年で中年に本年の後年
高学年の中高年の生年月日
年下で年ごろ、年上の年月日
年長者の年分は年内に年月をかけ年代
年間の年産は年中、年金で

合同で一同が大同した同じ不同
同年、同時に同行した同社の同一は
同月、同名の同業は同上に同化
同所で同人は同工を同市と同定
同地方では同学年で同町内の同場面

Lesson 214:RL
Lesson-chars: 、。・いかがくけげさしすただっつでとなにのはみもらりるろをん一下化会回学業月見工合国山市時自社手上場新人西川前全相対地中的田都島東当動道内年発部方北本名面目理
川合さんは川手くんと川島くんを川中さんと川本さんに
川名・川上・川田・川内・川北
島川と東川が中川の名川と上川の新川に田川を
市川の内川さんは相川の北川さん・西川さん・山川さんに

面前で面目ない面会
対面した方面は地面と上面だけ場面
前面に工面する一面、内面は当面、全面的に

下方を下見する下地が下手に下部を下山するな
下したり下げたり、下がる下りは下がりぎみ
下りる下しに下さったものは下回った。
見下すと見下ろす
都下の川下で目下、地下に年下の
部下の上下は時下、月下

的中した目的は自発的、学理的だ。
合理的で化学的な人道的かつ全国的
工業的には全面的な一方的に自動的なら社会的に人工的で


Lesson 215:RL
Lesson-chars: 、。０１あがけしすてでとにのはばりるれわを会海開学間議京業区経後工合国作山市事者出所上場政西前相地中町東当道内二日入売部分方北本名面立
東方には東西に東海が東経１０東北の東部
東国の東京では東名間の北東に中東が
東海道の東日本がわ

作者は二者で、前者は業者で当事者、後者は学者である。

場所を場内とする場面の場合
工事場所は町工場で売り場が
地場の山場は本場の売場で工場が相場で立場は
入場する市場で上場して開場すれば、出場は会場

地区の区政は区分で区分け
区内の区議会で区立の区間


Lesson 216:RL
Lesson-chars: 、かがしすずたでとにのはめらる一家会議給業月工国作三事時自社十出場政代第中町長的店動内二日年発不分務名明問立
自ずから自作の自給した自分は自ら自社に出自
自国の自家で自発的の自動する自立した自明の自問

政務の事務は務めで国務の工務は工務店に業務

町政は町長が町議会に町内で町名
町中の町立の町工場

二十日と三十日は第十、十一、十二、十三の
十年に十月十日、十時十分に十代は不十分


Lesson 217:RL
Lesson-chars: 、。あいえおかがきけげさじすただちてでとどなにのはほまめやよらりるれろをん一円下化家会学株間気給業金見後工高作山産子事持者手出女小上新人生前相大地中長通的電当動内二入年売発付部分保本名問野理立歴
電子工学と地理学は理化学と地学の化学による工学
大学入学の見学に通学
理学部の女子学生が中学に高学年の小学生を
学長の学歴が学年の学事に学者の学会
学名が学理的な学内の学業を
学生が学び学ぶ学部の学問

円高で高給が名高い中高年
高年、小高い高山で高名な気高い高学年
高め高まる高さ

一生、野生の小生は人生を学生に生きる。
後生だから生まれを生む出生
生んで生ける発生
生えて生じた生やす生きがいが生まじめ
生前の生家は生気があり生保で生理を生かす
生産の生長で生後、生地での生年
女子学生の新入生は小学生ほど長生き

下手の大手は二手に上手な新手
一手に売手の人手を相手にお手上げ
山の手の山手は後手で入手
手ごろな手入れで手作りの手ぬぐいを手分け
手のひらの手前に手付けの手付金
手当を手当てする手立てが手間を手持ちの手持株で
手動の手工業を手中にする手本


Lesson 218:RL
Lesson-chars: 、。・いおかがしじたってでとなにのはまみやらをん一開議経月見後行合作自住出所人政生西大中定的電東動日年売発不明木理歴和
自発的な一発が不発で、開発は出発が後発になった
発電の発明と発見は発作的発生
発議の発動の発売と発行

お経と月経の木は東経・西経を政経
経年、経理を経た経歴

大和の日和は不和を和やかに中和して和合
和らぐ和とじが和んで和か。

住人の住まいが住所で定住して住むのは住みか


Lesson 219:RL
Lesson-chars: 、。・あかがこさしたつてでとにのはよらりるれをん一員会議区月見五高合国三四市事持七住出所小場新人生西千川前全大地中町長定田都島当動道日八発百付部方北本万名木野
百万の八百長は百か日

島国では全島が北方四島の本島に小島と七島を
地名、五島・新島・千島・大島・都島区中の島
長島・出島・高島・三島・月島
人名、島田と田島、野島と島野、川島と島川。
木島さん北島さん西島さん前島さん生島さん

都議、道議、市議、区議、町議、
都議会と道議会に市議会と区議会が町議会で
会議所での会議で合議が動議として発議され付議された
議長は議会の本会議で議事を議員に

当所の見所は、地所の場所が名所の一所であるのが長所
会議所から出所した部所の住所
ここの所、一つ所により所あり。
所長の所見は所員が所定の所持を


Lesson 220:RL
Lesson-chars: 、３いうがくさしすただでとどにのはほみもよらりるれろをん一家会回海学間気議給京業金月見後高国三山市事自社者手女場新人生西川前全代大第地中町的店田島東当道二日入年売発不部分方北本名明木問野立和
女中は年中、地中と海中で手中
市中と町中より日中は山中だと的中
中京中部の中日で中には中道の中売が中和
中東の中立は中でも中国の中入りが中間
中年、中高年は人生の中ほど、中ごろ
中一、中二、中三と中学では中ぐらいで中だるみ
人名、中野と野中、川中と中川、中田と田中
中島くん中本くん中西くん中山くん

大本の日本では手本を見本に一本
西日本と東日本とは北日本より新日本と全日本に本会議
本年の本給は本場を本分とし
本日、本社の本代が本国の本人に
本家の本名は本道が本気に本業を
本当に本月が本部の本店
野本さん川本さん島本くん中本くん木本さん北本さん
西本さん山本さん金本さん本山くん本田さん本間さん

事後に前後した生後３日で明後日に後生
後方で後見の後者は、後年、後日の後部が後発の後手
後ろで後回しし後れる気後れ

全問を自問する学問は不問
第一問の問いを問う


Lesson 221:RL
Lesson-chars: 、いかがきくしずたつてでとにのはほみもよりを一員家会海開学株間機気京業区工行国作山産四市事社手住出所小上新人生前全対代大町長的店電都島東当道内二日売不部保歩北本万務名面目問野
全産業の全社の全株の保全は全所で万全
全国の全島が全道の全市に全国区の全員を全開した
全日本で全機の全長を全面で全く不全
全都の全区で全日、全町について全問を
全作の全部で全店が全会
全て、全山で全学を全代が全売上に

日歩の歩みは一歩ずつ歩く
歩みの歩道は歩きで歩行

当店の売店は本店のほか全店で開店
工務店と電機店の小売店の店開き
東京店と京都店の店長が長野店より北海道店へ
四国店の店員は店名を店内に

万人の人工的対人は人出が二人で
名人本人は人前で当人の家人の人気を
住人の人家での人手は人目を一人前
新人一人の人事で人員を人名に
人道的人間の人生は大人にも小人にも


Lesson 222:RL
Lesson-chars: 、。・いうかがきけしすずせただってでなにのはまやよらりるわを一員下化家会学間機気議給業金見工高合国作産子事時社手所場人前代大地町長定的店電都東当同日売不付本務名面木目理和
時下、当時は定時に時たま日時を時給にした時代だった。
一時、同時に長時間、時事を、時に時機を時間に

木工の大工は人工の名工
工務工作工場の工事を工業工学で工員が工面
町工場の電子工学は手工業の工務店より

地名は国名や町名から店名よりなる。
名代の家名を高名にする名目で、
本名の人名を名高い学名からの一名に名付けた
東名名所の名産の名前は同名の名工・名人の名作
合名の社名の売名

会合が不都合な場合、合同で合作を合わす。
合議に合わせて合名に付き合って和合する。
都合で合金の化合が間に合わず、
気合いで見合いの合間に合理的に合う。


Lesson 223:RL
Lesson-chars: 、・あおかがけげしすたでとなにのはらりるを一化家会学気業経工合国作事自社手出小上場人政生前全代大地定的店電動同道内売発部分方本名理
合理化で電化が自動化した工業化の理化学
全国化・地方化の分化で、お化けを化かす化合の同化
人工化した社会化で同一化した気化の化学

前売り発売で小売店の小売りの全売上が
小売業で売る売店の売り上げ
売り場の売手は売名

理学部の地理学は理化学の定理に学理的な合理を
経理の理事代理は生理的に地理の道理に一理ある

家出した作家の生家は本家から分家
自家の家名は国家の人家
一家の家政は家内の家事と家人の家業の大家になる


Lesson 224:RL
Lesson-chars: 、。・１あいおかがきくけげこさしすただちっつてでとどなにのはほもらりるれろをんクラン一下化家会回海開学株間機気議京業区月見五後行国作三山子市持時自社手住十所上場新人政生西川前全大地中町通田都島東当動同道内日入年売八発不部分保歩北本万務面目問野理立
国道・都道・市道・町道のランク
北海道の道議・道政は道前と道後で道議会が中道
西海道本道は全道で野道で、間道は山道の新道
人道の大道を道理で行動する。
道内の歩道は道立
東海道の道中で道場の道人と

海上を北上して地上に上がられてはお手上げ
年上・目上の野上さんを売上で上回る。
川上では上部を上目づかいで見上げる。
機上で立ち上がって上面を上下する
同上を売り上げる上島さんは上場の上手だ。
上田から上京した三上くんが上野の山上に上る

目新しい新会社が新株の新作を新発売
新年には新住所に新しい新道が一新する。
新たに、新日本は新都の新地に新開地を
新人の新田くんは新学問をもとに新手の新業務
新月のころ新川・新町・新見・新開・新保らの新入生を

この分野の大部分は自分なら十分区分けできる。
あの時分は分家の区分の分立が不十分
一年分の分け前と持分を八分目ほど分かつ気分
当分、分かれて手分けし、一月分の本分を分業する
分子部分を通分すると万分の一も見分けられない。
分化が１日分で分るかは五分五分


Lesson 225:RL
Lesson-chars: 、。いうかがしじすたてでとなにのはほまみやりるわを一家開学間気議給業月見後工行高産事時自社者人政生前代大通当動同日発不付分歩方本万務理
一大事、理事には人事が事前の大事業となる。
家事は一事が万事、まね事ではない。
工事の事後の議事が当事者に大事な事業
時事を見事に行事に生かす学事の事務

大通りの開通で見通しが通じた。
一通り通分してみて
通産の通す通いに通気を通わす。
通学に通う通りの通行を不通にする

月給のほかに社給として高給を給付する
時給や日給の本給を自給する

行政を代行して一行が発行する
行間に同行者の行なう行動
歩行者の通行する行事の行方


Lesson 226:RL
Lesson-chars: 、。・あいかがくけげこさしすせそただつてでとなにのはもよらりるれろをん委一員下会回開学議京金区月見後工行高合国三山産四子市事持時社十出所小上場新人生西千川前全相代大第地中町長通定店田島東当動内日八発百付部分方本名面木目野理立和
新田の田地を分田するのは田分けだ。
地名・田川市、野田市、千代田区、大田区、町田市
東京の三田と田町、田子町、下田市、島田市、上田市、行田市
新発田市、大田市、三田市、大和高田市、小野田市、山田市
人名・田中さん田島さん前田さん西田さん金田さん和田さん
田所さん田山さん田部さん小田さん八田さん
生田・中田・相田・木田・長田・持田

議員は委員の一員で定員の員内に
所員の工員と行員の店員を全員動員して
社員を会員として部員の人員を

四方に四つの国がある四国
四月四日四時、四千四百四十の第四

地名の地理学は地理と地学が下地となる
当地の地場は生地の産地として立地よい新地
大地を地面の地上と地中の地下とする見地
この山地地方では地所の地代が新開地地区より

後見人の所見は見た目は見にくいが見所を見通す見事なもの
見合いと会見は一見だけ見回して見分ける見方が
見立ての見本は見上げたり見下ろしたりして見当を
見学の下見で小見出しによそ見を発見した
見せる見地からは見とれる見出しを見付けること


Lesson 227:RL
Lesson-chars: 、。「」あがくけさしすせたちつでとなにのはばやりるれを員家会学株議京業金経後工合国作四市持自社者手出場新政生川前代大中長的都動道内日入年八発不付分名野立歴
新入生の入学で持ち株入金の入りが
新入社員が入手した入場の出入りは入会なしで入れる
日の入り後の入国には持株入出金の手入れで入る。

都市では京都市の市道が市長の市中での市政を
長野市や大分市の市立市場は市内の市議に株を
「市」のつく市名には四日市市、八日市市と市川市がある

作家が発作的に自作した大作は不作
作者たちが合作で新作を作れば名作
工作を動作させる作業を作動する。
内作の新株の作付けを手作りする。

歴年の学歴は歴代の経歴を前歴とする


Lesson 228:RL
Lesson-chars: 、。・あいかがさしすせただてでとなにのはらるを委員家会海開学機気業金九区月工合国作産市事時社者手十小場政千全大第町長通定的店都当動同内日年売発百不部分本万務明面和
全産業で事業を分業して開業した小売業の業務
学業を本業とする家業は作業が手工業だ。
工業と同業の社業の業者では大事業の産業

都内では区内と市内とで町内の内面的内部が
年内に学内の内気な家内を内金で機内へ
社内から店内に部内で内定させる。
国内の内海を場内とする内政

九万九千九百九十九年九月九日九時の第九

不都合な不発で不当な不和が
不作なのか不明で不十分に不動である
不時、不通になるのは不同に不定な不全のせい

委員会は委員長から委員・小委員と


Lesson 229:RL
Lesson-chars: 、。いうおがきくけさしじすずただちってでとなにのはまもよりるれをん一員化海間気議給金月見後高合国作山産事持時社者手所女上場新人生前相対大地中長通的店電東当道内日不付分方北本務名面目野立
付議がさび付く手付金の給付
目付でお付きと付き合うと名付けた日付が付く
作付けは手付けを付けて見付ける。

大気を電気で一気に気化する
気長に通気して生気を気持ちだけ本気にする。
気高い人気を内気なおじ気が気後れにする
気まずい気分を気さくな気立ての気合いで気前よく気ままに

当時、日当の見当が相当不当で
本当の手当ては当方の当事者間の当日手当で
当面、当社の当所で当の大当たりを目当て
日当たりが当たり前の当店では
当月、当地で当分当たりに当てる

相対する国務相と内務相は通産相と内相を相手に相づちを
相場は相当に相対的になっている。

日本海という大海の海中では海女も東海の内海のようには
北海道海事の海員の海野さんは東海道へ
北海の海上で上海産の山海の新海


Lesson 230:RL
Lesson-chars: 、。・２うかがくさしすせただちっつてでとなにのはめよりるを一員下会間気給区経月建見国三産市持時自社手住所上場新生前全対地中町定都当同道内日年不付分保方本目理立
前月の新月は同月の三日月の月下の月経
本月の月給は当月の月間の月産のため
年月日ではなく年月と月日を２か月分

一定の定理の定めにより内定した定年は不定
国定の定員は定時で所定の定住が定かだ。

社保と国保を保全し生保を保持する付保を保つ。

区立と対立する市立を都立として自立・分立させる。
国立の立場で建立するのは目立つ
町立で立ち上がったが道立に見立てて立地を手立てした。
中立の気立てで立方し、立ち会う。


Lesson 231:RL
Lesson-chars: 、。・「」いおかがきくさしすせたちてでなにのはみらるを員下学機議給業経月五工行高国作三産子時自手出女小人生大地中長通的田電当動内二年八発不付名木目理立
電動なら自動にできるが手動では動作を発動させるのが
不動の動機は出動で行動する動議が動かないから
不動産を動員して動産の作動を機動的に動かす。

女人・女子は女工・女給・下女
お女中、長女は女学生か女子学生か

産業が生産する国産の年産高は
産地の産出する動産は通産が月産を
出産時に産み出した名産

立ち木の名木は大木で木目・木理が
生木の経木を木工が当て木
「木」の付く人名、二木、三木、五木、八木
木下、木田、木内、高木、立木、小木


Lesson 232:RL
Lesson-chars: 、・あいうおかがきくけさしすただちってでとにのはらりるれをん化会海開学機気京業区後工国山子市時自所上場新西全地通店電東動道日入年発不部方北本明面野
東北地方に北面して北海道があり、北日本という
北海の北部で北東に北地が、北西に北国が
北区の北野さんは北京を北上して西北の北方へ

明野明子さんは明らかに明くる日の明け方
明年の明後日に不明だった発明を明かす
明日明るいうちに自明の明かりを

開業後、開所・開店した新開地の店開きはお開き
開国・開化して開市・開山した開かれた開発は
開学時の開会と開場は開通して全開

電子工学は発電した電気を電子として
電工の入電では、国電を電化して電動の電機を


Lesson 233:RL
Lesson-chars: 、・あいかがきさしすつてでとどなにのはまめやらりるを委一員下会海学間機気議京業区月見後工行作三四子市時社者出所女上場生西前全大地中町長店電都東当動内日入年八百不部方北務名明面目立
京都を出京し中京から東京へ上京し、北京まで入京
京都市の上京区・下京区・西京区などの京間

学長・町長・市長として長い間長大な生長を
長年、議長と年長の委員長は気長に
長子は長女で長月の長日を長生する
店長、部長、所長、社長、会長と長時間
工場長は機長と全長・長さ・長所について
長者は長めの長生きで八百長など

四方八方が地方の見方で当方は出方に
あの方は一方のやり方で前方・後方の方面を
東方・西方・北方の三方に大方の行方不明者
上方と下方では立方の目方が

機会・時機で機業の工作機の動機が
機長は全機の機上から機内までの機務を
電機が海上機の名機の機動を


Lesson 234:RL
Lesson-chars: 、。・ーいうかがくしすたつてでなにのはよるをコサトン一下家会回議金九区経見行合国三市事者所小上新人政前相対代大第町的都当道内二八不付分方務名面目野立
都政は市政・区政・町政の政務を
政所は家政の内政で国政の政事では
政道にかなう政見で政経の行政を

第二分野では第三者による第一回第九コンサート

目下、目前の目的が目当てでは目新しくない
人目を一目大目に、目の前で見た目八分目の目方を
目上の大目付は、面目が目立つ名目で金目の目代

都立の都会の都合で都内の大都・小都で
大都会の都政は都下の都市では都議が不都合

相対的に対人の対面が対立する。


Lesson 235:RL
Lesson-chars: 、うかがさしすてでとなにのはみらりるをん一員円下家会回海学間金見後工高国三山産時社手出所小上場人生西前全大地中長的東動道内日入発部分方北本名野理立
西日本の西部は西国で東西の西海を
西日さす西方、西北西に

出生時の出産に出会う
出国の出発には出金が小出しで出回る
家出の出方を入出金の産出から
見出しをはみ出す人出で出入りの出前が
出社後出動するか出所して出場するか

高山から下山する円山さんと山内さん
野山の山道は山野を山上から山中へと
日本三名山の一山、立山には山地の金山
山国の山間では山の手の本山が山場で

中部本部の部長は部下の部員を部内の部所に
理工学部の学部の内部には上部の部会が
東部の一部と西部の大部分に北部の全部が
後部の下部と前部の部分的な


Lesson 236:RL
Lesson-chars: 、。いがくこさしすせそたちってでとなにのはまもりるをん一下会回株間気金区月見後行合国作三山持時者手出所上場人生千前代大第中長田道内二入年付分保目歴
入会金の入金が大金なので手付金の出金を前金で
金持ちの金田さんは金目の年金を内金として
金山での合金の代金は入出金の千金に

間者は山間の間道で長時間、間合いを
年間の間作の月間は間もなく中間の手間で
長い間、人間がその間の行間の合間を
この間は間に合った区間で時間が

前回は第一回目の回付で、回国を下回った。
一回り出回るまでに三回を上回る回歴が回った。
一回見回すのを後回しにして、二回回生させる。

金持ちの持田さんが所持する持ち株を持出した。
手持ちの持分を持回りで保持する
持ち前の持場を持たせる持ち合いの気持ち


Lesson 301:RR
Lesson-chars: 橋現校座村他話
他方、自他の他は他国の他人と他社だけ

橋田・橋本くんはつり橋の大橋を

現に五現業が現地の現入現場に出現する。
現代では、現住の現金は現行の現下に現れる

電話での通話は話上手な話相手が話さないと対話が
話下手でも手話の会話の話し方で話し合うと話が話せる。

市町村の山村は村立の村議と村長で

上座に対座して座ると当座は中座できない。

小学校・中学校・高校と本校の校長として分校の開校に全校の校内


Lesson 302:RR
Lesson-chars: 関教午製戦線男法力
山手線の本線は全線が内線回線を電線一線で

手製で製作する木製の製本機の作製

気力で人力を全力で出力しても電力の動力には力ずくで

回教の教会の教本は教員の教務を教える。

男女のうち男の長子を長男という。

関西と関東で大関が関所に相関する機関に関わる

大戦の戦前と戦時は戦法の作戦を戦わせた。
戦後は戦いに対戦していない。

午前１０時から午後２時まで子午線を通る。


Lesson 303:RR
Lesson-chars: 映私式書信鉄来連
電信で信金と通信したが、発信を信じる自信が不信だ。

国鉄は鉄道を地下鉄で鉄の鉄工に

来年、来日・来社して来る生来の不出来な来場者
来月、年来の行き来を本来の来店に出来るのは上出来だ。

国連で連日、一連の連合を連名で
日経連に連なる連行を連発する。

新式の方式による８５年式株式の発会式は
式場が本式で定式どおり式を一式

私どもの私的な私見では私事を私立の私大に

議定書の下書きを書面に書道で手書きする書き方
方書を書く書家の書名を書店の書
前書きと後書きで書中に上書きする。

上映後の映りの映え方を映す


Lesson 304:RR
Lesson-chars: ごへ可外期強近歳主米
大株主と地主が主として自主的に主たる持ち主に
主な店主は家主で主人だが、主に主事の当主でもある。

二十歳の歳月は歳入・歳出に万歳

可もなく不可もなく

北米の米国の米相場は、米所の対米の新米が日米の全米

上期から下期の長期にわたって工期が同期せず、
前期・中期・後期の学期に期中の定期の期間を一期分
当期は会期を通期して第３月期の期日の時期に当る。

海外からの外電は外国の外相に内外の外務が
市外を外れ、野外で外気をもとめて外出
外人を外見・外面で外すのは、外部（社外・国外）と対外的

近ごろ、近所付近で近代の近海が近づいている。
近年は、中近東への近道が近日中に間近に近くなる

強い強者が強化を強いるのを強気で強行するのは気強い


Lesson 305:RR
Lesson-chars: びへ遇係光車成天文民
係長は係りの係員に係わっている。

日光の月光の光は後光が光明になっている

成人が作成した合成成分は、生成が成立する。
成長・大成し成年時に化成に成り上がる

作文した電文は長文で全文が文学的な文面の名文である
前文が和文で、天文学が文化・文明となる。
本文文中で、人文でも国文学の文を

新車の電車から発車後に車道へ下車
車の車中で車内の車代を

天地の天分では天の川から天下りする天気

民事とは民（国民、都民、市民、区民および町民）
民間の住民に人民の民家の民生を

不遇な一遇に遇する。


Lesson 306:RR
Lesson-chars: 界各完重水世点約有
完全に完工したはずが不完全だった。

各国の各方面から各自が各地の各社に各員を

当世は出世の世の中で、世間の世相が世事を後世に
一世が世を新世界にし、二世・三世の世代が人の世に

重大な重みを二重に重ねて重機の重さを自重する

この時点で、地点が一点に合点する中点は同点であった。

約分する約定は売約されて約１か月。

水田の水面での水分は上水や下水の水中と
水産には海水か水道の生水が水上の水として

有名な国有の有機は、所有者が有るため都有の保有となる。


Lesson 307:RR
Lesson-chars: む楽原口設藤南物平米要
藤田さんと藤本さんが藤木くんと藤代さん後藤さんに藤野くんを

高原の原っぱは原野が原産の野原の原理で
原付の原動機を原本とする原子の原作

新設の設問を設けた設定で建設を設立

海産物の物産で名物の産物の見せ物を見物
作物は大物の動物が物持ちのいい人物に
万物の物理が生物を物という代物
建物の物理学では金物が本物の女物を

楽しい行楽を気楽に楽しむ

平面を平方しても平気で、平行に平らだ。
平年、平日は平野の平地で平家は平和な和平を不平に

要人の不要な所要を、要するに、要所に要員が要るという大要

南海の南日本は南国で南方の
西南と東南に南米の南下した南口が南北に


Lesson 308:RR
Lesson-chars: 運記共今信製送谷知朝藤特物用
共同で共和国が共通の共用物を共に共立した。

藤谷さんは谷と谷間の谷川が

特大で特製の特売は、特に不特定な特産を特定する特長がある。

電送で発送した送付物は送金が回送され
送電では送らず送信の後送が見送られる。

海運と通運の運行は時運が運動の機運に不運

上記の日記は前記に付記した記者の記名入りの記事だ。
下記の手記は、後記の記入を明記して記した。

明朝は朝から朝方の朝日が今朝より

都知事と道知事の見知らぬ機知は人知れず知的だ。
知事に知らせて知名の知人と知り合いに通知する。


Lesson 309:RR
Lesson-chars: へ安画急最集振制念用
念には念をいれて一念を通念にする。
入念の理念を念入りに念じる。

振るって振り分け、振動を手振りで振り出そう。

画家の名画が画面に画一的区画で

安保が安定し、円安のため安い目安で安売りする
不安を安住の保安に安らげ、安全に安産する。

全集を集めて、集中して集会に集まった集金の集合に集う

急用で大急ぎで急場に急行する急務がある。

最新の最たる最上は最長・最大が最後の最高だ。

制作を自制し定時制から全日制への制動を制定する。


Lesson 310:RR
Lesson-chars: へ遠屋外岩橋語公製石接備品用
備金の備入に不備が備わる。

接合の面接を間接的に接ぐ

遠い遠方へ遠出した、遠大な遠回り

気品を上品にし、下品な品行を
新品の作品を製品とする品の品目と品代
出品した新製品の部品とその用品の代品の品名

公社は公的に公立なので公に公務員と公定せよ。
公務の公用で公金を公明に公開で公出する。

八百屋の問屋の社屋は屋内に本屋の部屋がある。

小石の化石が岩石の石橋に定石の一石を

国語を外国語の語学として語る。


Lesson 311:RR
Lesson-chars: 演解急公示集身即台難辺募無
無事に、無名の無人島には無電が無い。
無理に無給で無地を無くす。

公演を上演した演出家が開演前に演台で演じる。

分解で解明した和解の見解を解いて理解する。

募金の急募に公募する募集を募る。

難をいえば、難しい難所が気難しい難問

即日・即時、即、即金で即売します。

内示を示し公示を明示する。

海辺の辺り一辺には身辺の辺が


Lesson 312:RR
Lesson-chars: 安可外関勤近計効士視資主重神線即打特費無有用力話
無神経な神経では神社の神主の神話の神が神前で神無月に

代打で安打を打って相打ちを打開する打ち合わせを打ち明ける。

出資の合資で資本・資産の資金を学資に

計理士と代議士の同士である機関士は学士の名士の士気を

出勤と通勤は勤務の勤めで外勤が勤まる

自費で学費と工費の経費を費やす。
社費や部費などの会費の出費の費目

近視の視野は視線を無視し、不可視を重視

特効とか即効の効力が効くのは、
効き目の効用が有効な時効が無効だ。


Lesson 313:RR
Lesson-chars: 完実勝数製題談敗美法洋
事実、名実ともに実家で実業に実る
実は、実社会で実務を実地に実に実行する。

西洋では大西洋が大洋で東洋では北洋の海洋

数年間の店数と株数が同数の数社が
数日、年数・月数・日数を部数・本数の員数に
数理数学の代数で分数と小数の定数の回数と行数

談合の相談のため会談で面談

議題の題目は本題に出題した問題の題名

不作法な工法で法事の手法を法学方法で作法に合法化する。
法相の法務は法人の法的な製法を六法に法定で立法する。

美的な美女とは美を美化する美しい美人

全敗で大敗して完敗だった敗者は敗れた敗北の勝敗を敗る。


Lesson 314:RR
Lesson-chars: べむ期巨計決今混最数昔線総体短団調費文力話
巨大な巨人には巨万の巨費がいる。

短大は短期に短く最短の長短を
手短かに短めの短文「短気が短所だ」を短時間に

昔むかし、昔年、昔日の昔話で一昔大昔の今昔を

下調べに同調して不調の調理の調子を調える。
新調の調定に歩調を調和させ、年調の調合を調べる。

決して対決せず、決め手を決行して決める。
決まって一決した議決を決定する決まりだ。

「混ぜる」と「混む」を混同すると混線する。
混入で混じるのと混合で混ざるのと

総理の総力を総合して総務の総体を総て総出する。
総じて、総長を総員に総計して総動員する。
総会で総数の総和と総売上が総代に

入団の一団に団地の団員が団長に団子を


Lesson 315:RR
Lesson-chars: 可華許計迎交公司書食先送特美夫法来
食事は和食の給食で食い気が食後に
日食と月食とは会食で食らう定食

一計として家計の生計を計る時計を
会計の日計を小計、月計を中計、年計を合計、にする。

夫は夫人の先夫で工夫を

上司の司会で司法司書の国司・所司の行司を

特許は公許の許可で不許可も許す。

送迎の出迎えに迎合して迎えが来迎する。

華やかな中華の華美な華道

社交を交代で交える国交は行き交う交通を交付する。


Lesson 316:RR
Lesson-chars: ごびへ演外環語口再史視耳実車書商食数先多台南文
商会・商社と通商の商事の商いの年商
商業商学は商店や商家の商人が商売する。

台地の高台でこの台を台本の演台に
台所の台車の台数が大台に

口金を口で開口した手口は、間口が人口を
大口の入り口は西口と東口で、小口の出口は北口と南口です。

多年、多方面の多事を多くの多大な多面で多分、多めに

先ごろ目先の先見で先方の先行きを先手で先議した
先年は先代の先生が先に店先で先行した先人
先日、先回りして行き先を出先から手先へ先発させた。

再発を再開し、再会を再三再四、再生する。
再び再出発のため再開発を再発行する。

耳環のような金環食は環視を一環する。

この国史や外史の史書は史家の女史が歴史上の史実を史学に
小史は地方史や文学史・文化史・語学史のほか社史のような史上に


Lesson 317:RR
Lesson-chars: む安以営遠外楽響銀交治勝水世度討南反備物忘無来
討手を討つ討議

響きが無響の交響楽の反響が響く。

忘年会で度忘れも備忘の物忘れも忘れよう。

以下、以前は以北・以東で、以後は以西・以南で
以来、これ以内で、これ以外はそれ以上以遠の

銀の銀行のうち地銀と市銀で日銀の金銀と水銀を世銀に

国営と都営は営業が自営で市営は経営を営む。

全勝で大勝し、勝ち目が勝ると勝手に勝者が勝つ。

治める政治家が治水を治すと、政治の治安が治まる。


Lesson 318:RR
Lesson-chars: 演巻競護身選送担反物無陸
身内自身の前身を一身に、人身の身分が
全身の身長が身上の身の上なら、出身の中身は

反りの反動に反発して反対の反面を反らす

「全巻１２巻の巻いていない巻物の巻本を巻上げる」の巻

大陸に上陸し陸上を北陸まで陸地に

無担保で担当を担ぎ、担保を担う担い手

競売で競合した競りを競う競演

保護して護国を護持する護送で護身を

当選選手を選出する選者の人選が選に入選する選定を選ぶ。


Lesson 319:RR
Lesson-chars: びべむ価外関教戸口式授信数選組体択党並与
機体の体内で五体を合体させ、人体の上体自体を立体化する。
一体全体、国体を体よく本体から大体気体にとは

組の組立式組み合わせで組長を組み立てる。
日教組の組合の組分けや組合せで組む。

野党の党議で政党の入党時に党員が

与信を与える与党の給与は、授与に関与すると付与される。

一戸建の戸数はただ一戸で戸口が戸外の戸で

選択は二者択一

地価の市価を代価に株価は時価の売価が価の高価な定価になる。

人並みに月並みな並を並行に並べる。
並びに、並木が並ぶお手並み


Lesson 320:RR
Lesson-chars: 界外協遇今式水世正静調反表復約用力冷
水冷式で冷やした冷たいお冷や
冷めた冷遇が冷静さを冷ます。

復員の反復が回復の復調を本復

作用が通用する社用の入り用な用地
用務員が用いる用事の代用は不用だ。

正に大正は、正月に正面から正当に不正を正す正社員に

大代表が表通りの表す年表を作表し、代表が表ざたに発表する。
下表は、地表の表面に表れた付表を上表したことを表に表明する。

全世界の学界・業界は政界を外界と

生協が協会と協同で協議して、
協調して協力する協定を協約した。

たった今、今年、今月、今日のただ今、今後の


Lesson 321:RR
Lesson-chars: 安意医羽個支治車主重将心振水数静洗体平冷練
意中の意気や意地を不意に合意する。
生意気でも意気地なしなら心意気を不本意に
一意の意見に同意する本意だという大意

支社から支所と支店に支給した支部の支出は支区の支持がある。

本心から一心に心中会心の気心を心付けに
心は小心でも内心は野心や下心が
心地よい都心の中心の人心地つく心理

一個の個体の個数は個人が個で

静かな平静に静まった安静の静は、冷静に動静を静めた。

医大の医者は女医に医学の主治医を

羽二重の羽振りは羽の羽目をはずす。

水洗の洗面手洗いでは洗車の洗い方が洗練されている。

代将は、中将か大将までの名将になる将だ。


Lesson 322:RR
Lesson-chars: 井屋画岩強教遇験戸口佐耳実主授宿序勝水数成正製石先洗体題天藤働版美普文平補民優与練郎
序文の働きで実働時間の序が序の口に働く。

練った経験を験す洗練された練りの実験を体験する。

下宿先の宿屋は合宿のための民宿という宿題を

優れた優を優遇して、優勝を優先する。
優しい優美な女優が優っている。

普通は教授が普く授与する授業を授ける。

版画を平版で出版した製版の版の版数

市井の井戸は耳学問では天井の耳

岩だらけの岩山で、水成岩から成る岩石の岩戸を

補の補正を補強して補佐を補う

新郎の一郎は戸主の佐藤さんを補佐して井戸を


Lesson 323:RR
Lesson-chars: 安井羽浦遠各関岩橋原戸交光口今佐座歳治宿勝水世成石総村多台谷知塚藤難品夫文平辺無有与洋来陸郎
千歳市の歳郎くん、八戸市の戸村さん、五所川原市の原さん、
遠野市遠山さん、一関市関口さん、陸前高田市高井さん
水戸市の水田さん、日光市の光子さん、前橋市の石橋さん、
浦和市の浦佐さん、羽生市の羽島さん、与野市の与田さん、
新座市の座間さん、成田市の知成くん、勝浦市の勝治くん

平塚市の戸塚さん小田原市の安原さん三浦市の浦田さん
知多市の多田さん、田辺市の辺見さん、安来市の安藤さん
下関市の関さん、岩国市の岩井さん、今治市の治夫くん
高知市の知子さん、大村市の村井さん、平戸市の洋平くん

東京都新宿区、文京区、台東区、品川区
都下小金井市、小平市、東村山市、田無市、保谷市

地方の有名都市、小千谷市・多治見市・各務原市・佐世保市

難しい地名、交野市・出水市・総社市


Lesson 350:RR
Lesson-chars: む意遠界外協強教橋現午光効口校今混座再支視資示実車主授重書心神身水数世制正製石戦線組総即村他体題談知調鉄点度特版表品物平法忘民無有陸力話
光度が二度も強度を度忘れした。
経度は一度、度数の制度を度外視
今度の支度した調度は再度の身支度である。

他意なく他力で他界

陸橋は鉄橋か石橋

現実に現有の現品を表現に現す現物で再現するのを実現。

神話の話題は実話の話法で世話する。

村は市区町村の村民

座は、正座して座り、即座に座談する口座

学校は校の校正をしない。

前線のため有線と無線が鉄線の外線で混線した。
車線の線は実線と点線の線分である。
線表の子午線は視線の光線を地平線に

製鉄所の鉄製の製版を特製の製法で製品化する。

知力と学力を主力に強力な体力で力強い力作を入力する。
遠心力と重力が戦力として有力な国力は水力では無力だ。
力む視力の力は総力では効力がある。
自力の実力で力付けず、資力を他力に協力させるのは無気力だ。

日教組の教示で教授の教書を教わる。


Lesson 351:RR
Lesson-chars: 以医映演遠画外関期記教橋近係決戸午語交公再歳司士私治式実主集書商将食信心神水数成正製接設戦線送体題団男知調鉄難念反費美物文法民無有与洋用要来力冷連
美男の下男に男気の男子が男物で

関数に関知する無関係な関心
関係ある機関士は関連の難関に関与している。

商戦は接戦で、戦う実戦の戦力で決戦する。

送信機で信を交信する集信
信心の与信が信念の信用を

私鉄の電鉄は製鉄で鉄製の鉄線を鉄橋にしている。

再来年には近来以来の将来が来すはず
遠来の外来は来期に再来とする。

連は連用に連ねて連記に連接する。
連れが連係して経団連に関連する。

水冷式は洋式で、数式の公式を正式の書式で

私鉄が私法で私有する私設の私道
公私の私で私物の私用を私語できる。

書物の書画は文書の書式と書体
司書は調書を念書から教書に書記する。

主治医は主食の主要な主成分を主体にする。
株主が主演する主題は民主国の民主主義
神主の主が主語で戸主が主力だ。

正午の映画に午歳の歳費が反映する。


Lesson 352:RR
Lesson-chars: 以意井遠屋価可画解界外楽完関期許強勤近係決原語交光口今最視資車主集書序商食心身数世制成接洗線選体台短調天度南文米補法民無約要来力連
許可の可決が不許可なのは不可視で不可解だ

米の米価に南米の米食の米語が

今期は期が短期だが、来期は画期的に無期になる。

部外の外野が場外から外来に外交するのは心外だ。
外車以外は車外で外資の外商と外食できる。
法外で意外な外語は選外で度外視する。
区外の外線を屋外に、外の外界で外勤する。

近視で遠近が接近し、最近は身近な手近が近い。
近来、近世よりの近東が近接している。

強度を強に補強し最強まで強めると心強い。
強力に強制を強要する強みは力強い強調で強まる。

係る関係ある係数の連係には無関係

光学では電光の光線は光化学的光度で１光年後に光る。

主成分を集成し集大成を完成して成約が成る

文民の文楽の原文が文部文書に
文語体は文語の文集の文法的文体
文通としては序文が短文である。

口車で台車だけが外車の車体を洗車する車線の車外

天を天井とする天文学的楽天家


Lesson 353:RR
Lesson-chars: 安羽営駅価解界各完共協近銀遇計原現語交公効口支私視資治式実主集重宿書食心水数世制成接設先洗線村多体男知点党特難敗反備美品物文平法忘民無約優有用要力冷話
民主国の公民は自民党の民主的民法で文民となるか。
村民による原住民の難民のための民営の民宿

各駅は優遇された完備で完成し、各界の冷遇は完敗する（完）。

中世の世界は近世の全世界の世銀が世話する。

重要な重化学工業を重点に重視する。
重い体重は重心に重力が重りとなる。
重たい羽二重を九重に、重体が多重に重なった。

この点は原点から支点までの点線の交点である。
接点となる美点を重点に、要点となる難点の点数を視点とする。

協約の集約が公約の要約の公約数である。
特約店とは口約なので先約の成約前に約手を解約する制約はない。

水難の治水に用水を水力で給水する。
水銀なしの水冷式の水平水洗

有理数に特有の有価の有無を共有する。
有用な有給を有効に有するとは有難う。
現有の有線が私有から有力な公有に

平原の原住民の原文から、原物を原点に原価が分る。

特設の設計に私設の設備を開設する。

書物が物語る事物から物事の物知りになれ。
物語では物分かりよくても物忘れしない難物だ。
実物が安物でも、反物は先物でなく現物を
物体で、品物は無生物だが食物は生物だ。
物品の物価で物資は男物の私物になる。

東京駅の駅長は各駅の駅員の


Lesson 354:RR
Lesson-chars: びへべ安以羽運営演屋価楽関記急許共強響勤迎原護交公効再主重書食信振身水正静設先線選送団知朝天点特南念版表品物文平法無約有洋要陸力連
楽天家の交響楽の楽団は楽屋で文楽を安楽に

平安時代、平たい水平な平版で公平に
平原の平屋は地平線より平に平静だった。

主要な要点を要約すると、重要な法要を強要するらしい。

南西の南洋は南東の南部以南の南

特記の特約店が特選する特価品の特設会場
特急で特勤する特許に特有の特効

送迎の送りに急送での運送を護送する。
陸送の送付先へ送信機で再送する。

陸運運送の運にたよる運営は社運を運び出している。

無記名の記念表記に特記すべき書記の連記

公共の共演を一朝に朝食を共有する。

知を知らぬ物知りは知力に関知し、無知が公知に知れる。

信念の正念場で、記念の念書とは無念だ。

羽振りが不振で、振出しから身振りで振る。


Lesson 355:RR
Lesson-chars: 安以営映演遠価画楽完期急共強近計現公校最私視治示式主集書商将食信心数制成正静接設戦選送打体短団知点度特反版費備表品物文平募法忘民約有洋用来力連
版画と書画の画を映画にするという画期的な洋画の計画

公安とは平安な治安と安楽な安心を
安価な安物だが安静に安打でき一安心だ。

文集を集大成した選集を集約・集成する。
集信を集計する人を集団で募集中

特急で急ぎ急送し、急に急ぐ急所を急募する。

最前は、最近の最も最強が最短に最小である最中。

新体制の制度を強制する法制は体制を制約し反体制化させる。

備忘の備品が完備した設備

連接した接点が接近して、近接した接戦に接している。

主将は将来、将校でも知将になろう。

遠来の遠心力より、遠近が遠洋以遠の遠視になる。

商品は、日用品・学用品と洋品で食品は品数にない。
品物は現品で品定めして、物品は備品にする。

公知の公約を公示して公正に公選される。
公民が公有の公演は公費で公営されている。
公安に公表される公式の不公正
公私を公平に、公共の公団が公募する。


Lesson 356:RR
Lesson-chars: 意演遠屋可画解界外楽関期記巨競共係決験現語公効口座歳史私視資式実主食心神水数正製戦線総即多体題担知調点度働南難念費品物文平米法民無約有洋用力話
平屋の家屋の屋上から屋外の小屋の楽屋が

米語の口語は語調が物語の語りと
口語体と文語体では用語の語数が
私語の文語は主語が語の語意を物語る。

無法にも無実が無視される無理解が無念だ。
無神経な無用心は無気力な無知とは無関係でない。
神無月、無線の有無が無口を無にする。
無数の無用な無生物が無心に無力化を
無効な無記名で無担保より無難な無期で

演の演題は「主演が共演者と競演する実演」

難解な解が解ける不可解な正解
解約に無理解な解体を解かして解決する。

難解な難点に、水難や海難の難民が有難うと
多難にも、難物の難題という難関を無難にこなす。

即ち、即題に即して即座に即効を即製する。

総資産を外資物資の資力に資する。

歳費は公費で総費用は食費の実費が巨費である。

視力が遠視の正視時の視点は視界を度外視する。

実数の実体を実線上に実現する実演
実物が実用になる実話の実費
実験の実が実りある実働となる実力
史実では無実でも現実には実戦の口実だ

洋式の洋間には洋品の洋食用洋画を
洋の東西を問わず、南洋は遠洋


Lesson 357:RR
Lesson-chars: ごべ意営演可画解外楽関協強響係計決個戸語交公口座司士私治示式実主集宿書勝商食信心数制正設先戦総多体台題団男談朝調点度難版費美表品復物文米法民無約優有洋用要連話
大多数が品数を、ごく小人数が手数を数えた。
有理数の正数の対数が数式の実数係数
数多い無数の関数における約数の個数の総数
人数を度数、工数を点数、口数を語数で
場数が多数の戸数・台数・版数を多人数の数が

商談を示談で談ずる美談座談会での談話が対談に

主題が「表題を話題にする演題」という題の宿題は難題だ。

法要での不調法な戦法は法の中でも商法・民法の
司法は法制で不法な私法の無法を法治する。
話法が文法の法外な用法で

美談の美点は美男に優美な美食を

調度を協調させる復調した調書
語調や口調を強調すると不調法

決を決意して表決したら可決した。
決勝で決戦する決心を先決して解決する。

楽団は団体で団の集団を営団にする
経団連との団交で公団は気団を

食用の食品は米食だが洋食の食物も食べる。
朝食が外食で主食が美食なのは食費を食う食だ。

計を計り、計理士に設計の集計と総計とを計らう計画

交響楽に交じる外交の交信は団交の交点を交える。

商事会社の外商は商品を商戦とする商談
商法は商工の商用を商に持つ。


Lesson 358:RR
Lesson-chars: へ運営映解外共橋響近決験現個語公口座再支実車主集重書序勝心振身数制正先選総送多体択団調度党特難敗反表復物文辺民無約優与用来陸力
口先の口車で口約した表口の口座をはけ口に
口数が無口な口語の口調の口語体の口実など序の口

多人数の大多数が多用するから、多数の多重の多難が多い。

先月、先約した先制の先物の行く先に送付先を
口先が先立つ小手先の優先で後先の先を先決する。

再来年に再度再来する再選された再建の再現シーンを再送

運営は公営でも営みは民営の営団

勝敗に勝って優勝し身勝手な決勝に

この身には身辺の身勝手が心身にこたえる。
身近な身振りで身体の身支度

１反の反物が反復の反作用で反った。
反体制を反映して正反対の反響があった。

陸運は陸橋の陸を陸送

公選に再選の選集には選外に選択された特選がある。

体の体力は個体の体重が主体でも身体が重体では
文体は文語体でも口語体でも良く書体の体面が実体
車体を解体して物体の正体を体験する団体
体制に反体制でも総体の新体制を

自民党と公明党の党内は与党として党の共産党・社会党への


Lesson 359:RR
Lesson-chars: ご安意遠価解界外各関期記急共強決原現午語公効口校今座支私視示式実重商食信心身水数世正線他多体題朝点度特念反費表品物米補法無有用力連
米価の原価は正価で、特価で安価な物価に有価な

食用に有用な用水を連用した反作用で
急用の用には効用を用心して実用を信用し、
商用でも公用か私用かで費用の用意が無用になる。
用品では日用品と学用品が多用される。
用語的には不用心の用法が共用されている。

公正な正価とは正反対の不公正に正式に
正午は正座して正体を正視する正念場だ。
正数は正で正しく、補正を校正して正しい正解を

意表つく公表で表題の表意は表決された。
表口には、線表表記で表現された表示あり

各界の新世界から他界した世界の視界

今ごろ今回の今朝の今期を今どきの今度に今し方

意を決意して意表をつく用意
他意なく意外な語意を表意する

支手の支点を支えに身支度の支度

信心に用心して決心したのに不用心とは心外なり。
心身が無心なら心強い心意気で安心だ。
重心からの遠心力に関心をもつ


Lesson 401:LL
Lesson-chars: 案英横局結向取受切宅料
食料は有料だが料理は無料で原料の送料のみ。

送受信の授受で受験生の受け入れの前受けを受給した。
受け手が受動的な受け身で受け付けると、受付の受難を受ける。

英文の英和に日英の英語の英知を

案の定、立案した新案は議案に不案内だった。

横長に横切る横線を横手に横書きする。
横に横たわる横取りが横行している。

部局の局長が大局的に開局した内局
結局、政局の局面を当局は難局と見て

この宅地の住宅は自宅か社宅か

向学心の前向きな向上には内向的で不向きだ。
出向者に向けた動向には一向に見向きもせず、
回向の手向けに向く方向に振り向く。


Lesson 402:LL
Lesson-chars: ぶ音加割結件種切報
割り当てを割いて割安な学割で分割する。
日割りより月割りが割高でも割り切る。

各種の種子には一種の同種の品種がある。
特種と業種の二種の種目を

高音に発音される表音が本音の音だ。

会報に報道された日報に特報を通報する。

事件の要件である本件は件数一件の件

加工に加給して付加金を付け加える。

大切な切手が売り切れて品切れです。
切に、区切りの切り方に口切りを

結社の結成に結団式で団結を結ぶ。


Lesson 403:LL
Lesson-chars: 活館厚情早卒待配番放
一番手の当番が交番で地番から所番地を
早番で番組の本番の出番を待つ番
店番が車番・品番・製番は通番で手番を

活発な活動は実生活の活気ある活力の活用である。
自活して食生活を不活発にする私生活

待遇上の優待を心待ちに期待する。

会館の新館の開館式での館長

大卒・高卒・中卒と卒業の卒年が新卒に近く、

放送で放映した放談を民放に放出する
放心して手放すより開放して放せ

国情の政情は私情や人情の厚情という同情のない事情

後配株の配当が高配の配分を産む。
配線を支配すると配水の配合を心配しなければ
交配した配給米を配る配付が分配される気配あり。
集配の配送部では配本に配備した配車を気配り。


Lesson 404:LL
Lesson-chars: 々興曲県告紙熟土頭白府予
予告した予備の予選に予期した予知

安土では土手の土台が土産の土地に
本土の土建会社が土で土木工事する。

新興の興信所が復興の振興を再興する。
興行が座興のような即興では興も興さず不興だ。

政府は総理府を都道府県へ
府下の府知事が府立の府を立てる。

白米白書は白地の白紙に白い白線と面白い。
白人は自白で明白に白々しく告白しているので白。

序曲の新曲は曲の曲目が「名曲」と曲がっている。

年頭に念頭の教頭に台頭し目頭が
巻頭の文頭に接頭語を頭に頭部の頭上で

熟れて熟成させる熟練で円熟した熟語が熟して成熟する


Lesson 405:LL
Lesson-chars: 位院王加科参紙種職真切
和紙と金紙・銀紙の画用紙を製紙する。
表紙の用紙が紙に紙一重の原紙の紙切れに
本紙の紙面で、紙入れの台紙だった手紙を紙上に

王国の女王は王子と王女に王政を
王将に王手をかける王座の王

参議院に参上し、参会に参加する。
参院の参道に参るには参入の参りを持参する。

真に真ん中なら真実の真意が
真相は真上でなく真下だ。

科学に科された前科。
理科の分科会と文科の百科。
あの商科大学では商科と法科に理工科まで。
この医科大学には内科と外科・産科の教科が

この職場の職員の職務は職制をこえた要職で
職歴に現職の職名と職種を
本職の教職プラス内職に住職を
職人たる職に定職なく職業は無職で

学士院は院内の書院に学院の院長たちの院を

同位体では位が上位ほど優位だ。
一位から最下位まで部位が方位も体位も
金本位と銀本位とが各位の品位と気位に


Lesson 406:LL
Lesson-chars: 応覚慣球元次写少進青半
少年少女に数少ない青少年が少し。
少数の美少年が多少は少ない。

対応する相応した応力が反応に応える。
応募に応じ、応対で即応する。
分相応に応接し、一応は応戦できる。

不慣れな慣用が手慣れたように見慣れてくる。

写実的な写生の写しを実写で映写する。

覚えのない目覚めで、覚めた物覚えが不覚にも発覚

野球の球場では球の大きな電球を
地球は球面で、東半球と西半球または北半球と南半球の半球に

元来、元年元日は口元に元気を
多元的な三次元のお中元を手元に
国元の次元は、地元の版元の身元

進水式の進行は二進法と十進法で急進的に進める。
進入進化の進度が進み、先進的かつ新進の進物が進出する。


Lesson 407:LL
Lesson-chars: 々ぎ育引技差次室取種受初伸頭半別夜
取り急ぎ、取組の先取りを取り決めましょう。
取り出して、取立の取引を気取って受け取る。
頭取の手取りを先取して引取る。
見取りの間取りを取り巻く取付

室内に入室する分室の室長に
自室を洋室にし、教室を和室にする。

育ちが無教育でも、体育に発育と保育がよく育つ。

今夜は夜分に月夜の夜道を夜学に
夜の夜行は夜明けに前夜の夜半を
連夜の夜中の通夜で、日夜、夜間がつらい

近々、方々で次々に別々の品々が楽々と
度々、代々のお歴々が口々に先々を長々と
年々、営々と大々的に種々の事々を
個々の数々を前々から内々で上々に
重々、多々あることと日々の区々たる
高々、前々月の明々後日までには
人々は共々、後々は時々、月々の
家々が所々に点々とし静々と並々ならぬ

手引書の引き合いが長引くと引き分ける。
強引に引き伸ばす引力とは差し引きで引き合う。
天引きや代引きで間引くのは、手引きの引き当てに引用される。

初版の初校にあった当初からの初心が初期に失われた。
初対面の初代が初日の初回に出るとは初耳だ。
初年の初給は初頭の初物と最初は

技工・技法の競技では技を特技と実技とで演技する。


Lesson 408:LL
Lesson-chars: ぐ官思指側直武風望両
官営の官の長官は官費を官民へだてなく
教官の上官は高官の書記官だった。

望ましい有望な人望を要望する。
野望に望み、信望を一望した。

下側から上側、内側から外側へ
側近には北側・東側・西側・南側の

直後に直面する立直しを実直に直視する。
直ちに直行する直前に直ぐ直す。
直送・直売の直営店を直接建て直す。
直立すると直通の直線に直下で直交する。
口直しに宿直か日直の当直を安直に見直す。

五指のうち目指す中指と小指の指先を指す。
指数が指示する指定を名指す指示数を指名する。

思わず意思が不思議に思えた。

武者は武将、武人は武家であり、武道はもちろん文武両道に

送風機で風力４と台風なみの強風を風車に
和風の風物は洋風より風の通風が
家風とか校風とかの風体は風化した。


Lesson 409:LL
Lesson-chars: 音果概館細若種収切族帝読
若者とか若手とかは若年というより若気の多い若さをいう。

細心の細かい小細工には心細い不細工な細部
委細は細切れの細分化された明細の細目に

実収から回収した収集分が収まる場所
収支のうち収入を日収で収める。

概して、大概の概念を一概に概要する気概が

果物の果実で効果的な成果を果たす。

帝国の帝政は帝都（帝京）での天帝・大帝による帝業

代読した読者は読みを音読みで解読
読経では読まない読点も音読するのか。

民族が同族の種族一族のための家族の水族館


Lesson 410:LL
Lesson-chars: 丸義広策次太徳能利
人徳も美徳もない道徳的に不道徳な徳
徳川時代には徳政という不徳はない。

大広間には広めの広さがあり広義の広大な広場

次男と次女が相次いで次期の次点になる。
次回の年次会は一次の月次、次いで二次という目次

太目の太子が太平を太く長く

一利ある利口な勝利は実利が利く。
水利の利子を年利で利かす口利き
金利が高利では、無利子の営利に不利

効能が万能の能力とは無能か全能か
多機能の本能で有能な知能の可能を不能にする。

一丸となって丸めて丸洗いしているのが丸見え

国策では政策に金策の策定を策としない方策


Lesson 411:LL
Lesson-chars: ね恐向込守側転投訪未両
両家の両名が両手に両方の両者へ
車両は両日で数両ずつ両国の両側へ

未開の地では未来は未知で未定である。
未明までに未完だから未知数は未解決

恐らく、恐ろしい恐れがある。

守備を見守る保守員が守るべき場所

訪米後訪中と訪問を歴訪する。
訪日に訪れた来訪者を訪ねる。

投機に投下した投資を投げてしまう。
投与と投入についての投書を投じる。

人込みを見込んで振込を持ち込む意気込みを込める。

心機一転、転向して転売や転記の機転を。
運転手は転回し急転して転送を反転した。
転地を転機に転業者の転出で転勤させる。


Lesson 412:LL
Lesson-chars: ぶ義休及済従切説適判半別母
共済の決済を済ませ経済的に完済とする。

及ばずながら、可及的に及第点に及ぶ普及を

演説は説教のように説明を力説する
ご高説を説く小説は総説や解説より口説きやすい

年休と産休や生休は有休で休みがとれる
特休で一休みできるが半休では気休め
休む間もなく不休・無休で休戦に
公休や代休なしで来たが、中休みで運休したら休める。

判の有無を判別して判明した大判を判定

従来から従事の従業員に従って従前に従える。

適度に適切な適用が最適の適所に適当に適合させる。

母方の母国語の母体から母校の母集団を
お母さん、母屋では母上が実母か義母かを
母の日には母子で保母の小母さん


Lesson 413:LL
Lesson-chars: 央軍欠号差財算紙種性蔵番彼別類
家財などの私財を財政の財力に財をなす。
財界の財産家が財団を作り文化財の財務を

欠品の欠点の欠けらは出欠に欠けること
欠勤の長欠者には補欠も事欠く。

先天性の品性に後天性の知性を個性的に
特性は水性なのに相性が急性に
性が中性的な女性の理性は性急な天性の性分を

軍手には海軍と陸軍の大軍の軍事が

別口の特別な送別会で、別名の別人
別紙に別記した種別の大別法は別個の別問題
千差万別の個別に決別するのは分別と無分別の別れ目
戸別とは別に無差別に月別でしかも店別の類別

電算機は算出と算入を計算上で合算する
勝算なく打算と目算で総決算する公算
算数では算式と演算で通算する

蔵の中央に冷蔵されて内蔵している
蔵相が大蔵に所蔵している彼の蔵書

番号を屋号にし、記号を商号にした信号


Lesson 414:LL
Lesson-chars: 因格感義御厚始紙守術証切風裏
証人が保証した証文は物証として立証できる
心証より証書による実証のほうが証明する。

正義感に感心した所感は万感こもごも
感電を実感した感度の感知
感動的な共感から感化に反感し同感

御用始めは御家人が御所の御者を御用にする御協力
御来光を御守りにする御物の制御など御無用

口裏を合わせ内裏さまを裏切る裏表のない裏方
裏話が裏目に出、表裏に裏面の裏書きを裏付け

重厚な分厚い厚紙の厚さは、厚かましく厚生的に

勝因と敗因とは因子の因数に因んだ要因

価格が格安でも格式ある格子なら合格
無資格なのに本格的に同格より格下げの定格に
風格とは体格も人格も格上げした品格

美術的な手術が医術の護身術となる戦術

Lesson 415:LL
Lesson-chars: ね刊古告際残始船渡買
古本で見た最古の中古車は古米を
古代の古都に古来から古今の古文が

実際には国際的に際どい手際で水際の間際で

名残を残しての残務が無残にも心残り
残品の残数からの残高が残金と

告示で告げるより告発して通告するよう告る

売買で買い付けるのに不買のため買入れが
買い気を買って買上げさせた買価

原始人から始まる始期の年始での始業
始点から始めるには始発が始動を開始せねば

見渡せば、渡米前に手渡しの前渡金が不渡りに

近刊の朝刊と日刊は年刊より月刊に刊行される

船長が船出するから船員は大船に

Lesson 416:LL
Lesson-chars: 火活済死受賞増退熱農聞返
大賞に入賞し、特賞を受賞する

火気の多い火山から近火で出火。（火）
火中では下火だが、火急の火力は口火から点火

農相の農政は農家・農民の農業より農協の農地・農事

水死の死体は即死で死ななかった死人の死力で
死産の死期が生死の死後を分ける死活問題

聞き手の見聞を聞かせる新聞に人聞きの聞こえ

日増しに増水が急増するため増員を増強
増資に増産を増やすとは増長が増大している

発熱を熱心に解熱して熱を平熱にした
光熱費に熱中して、ほかの熱さに熱意がない。不熱心だ

退社シーンでの退出は後退しながら退場する
中退で退くよりも退学から退化せよ

返すべき返済の返事は返信で

Lesson 417:LL
Lesson-chars: 々案位因院園概慣級在首習熟推性善続待宅番武風聞放門由両論
論語よりも推論にたよって概論ですます論理。
理論的には論文ではなく方法論で口論せよ。

現在の所在は在宅勤務なので不在だ。
在校に在学中では在来通り実在する。

由来を聞けば、自由な理由が由々。
自由を経由して因由が由来する。

首長の首級を首にした党首が自首した。
首選に首位で通り首善をなす首相。

門番は門外にて待ち、門院は門内にて座る。
門戸開放は一門・同門の武門の部門。

習慣とはいえ、練習して習熟すれば習性となる。
学習した風習の習作を近習に教習する。

陸続と続く続演を期待し、連続して続行する。
続々と続発する問題に解決案が続出。

田園と学園の両園に住む園戸。
動物園の園内に園長たちの楽園。

Lesson 418:LL
Lesson-chars: 々英覚慣極軍才氏守収青蔵族太丁登督能買風雄融両鈴
才能は十才まで。青二才でも才知を才蔵する。
才覚を買われた天才の才気が才名をはくす。

督軍する総督も内では家督で督学する。

極地を極めれば、北極でも南極でも極光が見える。
極東の太極にて、極力、極意を極めなさい。

融解点で融合すれば、金融からの融資も融々。
融会慣通は難しいので融風を融通してくれ。

登記しない登山では九月九日に登高する。
登場人物を登用すれば、登ることも楽しい。

氏族の名氏で各氏の氏名は藤原氏と氏家氏。
氏神を守る華氏とセ氏は共に名氏。

雄才を持つ雄大な英雄でも両雄は並び立たず。

丁度二十才になったら丁年なので丁銀を収める。
鈴木さんちの風鈴が丁東と鈴をならしている。

Lesson 419:LL
Lesson-chars: 伊院岡器技欠誤向江考差崎参死首伸進推性説善倉早造池能配別由予量類論
池の水は池辺よりも池心のほうが冷たい。

高倉造りは米倉で、正倉院は校倉造り。

伊予は四国で伊東は静岡。井伊は近江で伊能は下総。

川崎から三崎・岡崎・山崎を経由して長崎に向かう。

欠伸を伸ばすことは伸び伸びと伸ばせ。

推定した推論は推理による類推。
推考を推進しながら推計を持って推参する。

多量の量子が技量を計量する。
器量よしなら力量無しでも大量に量産できる。

差分が大差になれば江差には首差で敗れる。
誤差を交差点で差配するのは差別だ。

善人は早死にするが善行は善政に反映する。
不善をなせば最善をつくして性善説をとなえよ。

Lesson 420:LL
Lesson-chars: 々官器求級権県元済参算種酒術照進清船造能派別毎利
上級の級長が同級生になり、高級な学級に進級する。
清酒の特級・一級・二級の級別は無くなった。

清々しい朝には清水と清酒でお清めしなさい。
清算が済んだら清官と清明に清談しよう。

山県が県知事になり、県議会で県道を造る。

製造業は酒造業より造成・造船に優る。
急造して建造した木造の造作。

利権にむらがる政治家の権力は大権現にも権利が無い。
参政権を与える権能を求めて権術の権化と化す。

毎度の事だが毎日同じ田毎の月を四年毎に見る。

派手な学派が分派して種々の党派が派生した。
巨派の一派を別派として派手に支派が分派した。

日照時間と月照時間については別記事を参照。
手元にある照明機器をカタログで照合する。

Lesson 421:LL
Lesson-chars: ぶ宇顔宮居空御妻使氏酒熟清青直転能半母
清酒は米の酒で御神酒の酒母がおいしい。

宇都宮は本多氏が治める。宇能は宇野のあてじだ。

顔面が美顔なら、顔を立てなくとも顔をつぶさずにすむ。

立居振るまいが住居では居直り、転居できずに居すわった。

私の妻は優しい妻で、妻の母は妻の夫のパパの妻。

使用中の公使に大使が天使を使者に出した。

青島の青空は青海の青山よりも青い。

半熟たまごを半分ずつ食べる。半身になって大半の半島で半日つぶす。

Lesson 422:LL
Lesson-chars: 々ぶ案引奥岡音械器義局結古厚広考参使思取種熟証針推青早値読武風福別友葉利量類
早く出発すれば早朝につくというのは早計。
早熟な青年は早急に早世する。

考古学を考証するのは考案を参考に思考を再考させる。
熟考しても早考しても結局同じ考え。

福引で福々しい福音がもたらされ、福利厚生をととのえる。
福島から福岡まで七福神の神風にのって。

千葉を知らずに万葉集を読んで、葉山で針葉と広葉を見る。

器用に食器を器械も使わずに洗う。
大器は武器を楽器のように器量がよい。

価値が分からずに多値を取る関数の最大値。
数値では表現できない価値は実数値をとる。

奥出さんは奥手だが奥の手の奥義を授かっている。

種類が多いので類別は難しいが類書の類義語を分類する。
同類から類推すれば、類は友をよぶ。

Lesson 423:LL!
Lesson-chars: ぎぽ雨夏果義久休空誤骨込刺指若守真針青続沢熱白母葉論
手の骨をおって接骨医に人工骨を入れられた。

時計の長針は分を指し、短針は時を指す。
四針もぬったキズあとに針葉を刺した。

夏の空は夏の海よりも夏らしい青さだ。
「夏は熱い」は誤りです。
すでに立夏をすぎたが夏休みはまだ来ない。

空気は空中にあって青空が空っぽだ。
空白の一日が空理空論を真空にする。

沢山の光沢も沢雨が沢にながれ込む。

義理と信義を守る正義の義士は大義ある義務を果す。
義母は若く美しいので主義を忘れて道義にもとる。

久しく持久力を保っていたが長久には続かなかった。

Lesson 424:LL
Lesson-chars: 引格刊感含規吉誤江差算写週省蔵待読買番福報予
長江を下って近江・遠江を経て江戸まで。

江南には江西省・福建省の全部、四川省の北東部が含まれる。

大蔵省が全く反省しないので通産省が省エネにはげむ。

週に三日は週番を務めるが、月に二週間は週刊朝日を週給で買う。

吉日を選んで大吉を引けば、吉原でも吉事を期待する。
不吉な予感は、吉田さんが運んできた吉報で吉相が現われる。

定規の規格に合わせて内規を規定せよ。
正規の法規が規制するので子規は規約を成規した。

誤った誤解も誤差のうち、などというのは誤算だ。
誤報が誤用されて誤読が誤写される。

Lesson 431:LL
Lesson-chars: 王械器宮求級考黒査使刺収証情職真白富風友
神宮の宮の宮中は王宮の子宮

名刺の刺し方で風刺を刺す

富士山の富で富士市は富む。

求職の求めに求人の要求を求む。

級友・学友との交友は友人の友情を友とする。

真っ黒な黒人が黒山になって白黒のように黒い。

機械は工作機械、器械は実験器械と使い分ける。

査証で考査した主査の調査を査定後に査収ください。


Lesson 432:LL
Lesson-chars: ぐ雨央階概活級況細詳職説待彼風報未了量
詳しい詳細は不詳、詳報の詳説を待て。

校了が未了でも完了と了解するという了見

職階や階級で階が二階より階下と階上になる

時雨でも大雨でも雨天の風雨なら雨の雨量を
一雨きて、雨戸で雨風をしのぐ雨宿り

不況の近況を概況すると現況が活況となる実況

彼らは中央に彼と彼女を

Lesson 451:LL
Lesson-chars: 々案育引英横音割感器吉局誤向広考告才在思指室取種受週賞情職真性増族続宅丁転渡頭読番別報雄予料類
資料となる史料の料金は給料が室料に

受取りの受渡しを引き受ける。
受け取る受話器の感受性で受賞する。

英国では英雄の英気が英人の英才を育英する。

案外、法案を思案した案は名案の発案となる。
私案を考案した原案を案内します。

横丁の横道に横付けすると真横に横転する。

医局の支局の局番を局部的に局内の局員に

宅の家宅に在宅中

性向を表向き外向性に指向する向きがいる。
意向を向こうに転向し、ひた向きに上向きに向かう

割増を頭割りで区割りすると割引は割合を割る。

多種の種で接種できるのは一種類
種々の種族で人種の種別は金種による
職種の種類を車種の機種から

音響音楽の音信を音読で音読みする

画報に報告された情報の続報をご一報下さい
報復の報いで誤報を吉報と報じる
広報は月報から週報になり急報は回報される
予報を電報で報知する時報の報知機


Lesson 452:LL
Lesson-chars: 横加科果火割活感館休況局欠結件御号細参算使死紙室習情性切増族待値直適転熱配番風別報放望友予裏論
別件で物件と人件の用件がある。

加熱を加えるのに加担すると付加価値が増加する
加護に加法で加算する参加・加入者が加わる。

裏切った切れ者を割り切って切る。
切り通しを細切れに見切って横切る。
適切な切開を一切打ち切るのは切ない。
打切を切り上げれば小切手は一切れの紙切れに

結局、結びの結論が結果を直結している。
結集の完結後、集結し連結で結う結合。

局番の番号が連番で欠番に

活版の活性を復活させると活況の死活に

待機で待つ間、待望の接待を御期待下さい
待合室での待ち合わせの待時間

大使館の館内にできた館の別館に来館
水族館は休館中だが本館が全館

放火の放熱を放物線で放れる放水で解放

情熱という感情は強情で友情は風情である。
内情の情報は実情を情け不人情に

年配者の配転の手配には配意と心配りが

予め予算を予報できる予感がする。
予約した予科の予行を予習する予定


Lesson 453:LL
Lesson-chars: ゃ位院横王夏科階割官顔休宮求級曲空権古厚考黒在参紙室写取習熟初証職真性青説早退適転土頭読熱能白半風別未夜予両
国土は土産物が全土で出土する風土だ。

白黒の白金が白熱して青白い空白が白む。

曲線が曲面を曲げると曲説する曲学。

巨頭である頭取も頭数に入れ、頭金を頭割りする
今月初頭、先頭で店頭に出頭すると口頭で

未熟でも熟読に習熟すれば早熟に熟考する。

証紙は厚紙とは別紙で、白紙の半紙が

王宮の王者が王室の王位を取り、王朝を

古参の参事の参集を参考に、参与は参議のお参りに

真性の真空で真理の真価が真になる。
真夏でも真夜中の青写真は真っ黒だ。
顔写真は真横じゃなく真正面の写真に。

予科には本科の学科の科目もある。

官職に在職中、休職から復職
職階や職級より、職能で職権を
職安の求職で重職を退職し、適職に転職する。

議院とは下院と上院の両院で、参院（参議院）の
産院や医院での入院と退院


Lesson 454:LL
Lesson-chars: 々ぎ位育英応横王火覚感慣丸顔級元号才在次室写取首受習少真進推青増待退値直適買毎夜利料量
王位とは位取りの首位の地位なり。

もう少々少量にして最少にする。

不相応な応用にも応急で適応した。

慣行は慣習で、慣れは習慣。

青写真は写真でなく、顔写真を丸写しに写せない。

才覚を感覚できたとする無感覚な自覚

元首が元号を元どおりに復元したことが火元になって
元売りの元値は元手の元利と元金を元に二元的に

進学と進級制を増進・推進する。
進退が直進から進歩して、前進と後進で行進できる。

下取と  買取の  位取りを  横取りする。
受取を  買取る日取りの  取り次ぎ

王室用の待合室は在室に室料がいる。

育英は教育の育成を育てる。

夜毎の夜勤で毎夜、真夜中に夜食を


Lesson 455:LL
Lesson-chars: 々案引雨夏火格割官感丸器技久級居極空結元古向広考差細際算刺思指次取受習術初少情職進針青早側続待退値直転渡土熱能白判半武風福望裏両量
直々に丸々としていて、明々白々とは少々空々しい。
極々久々に、細々と転々とし、早々と半々に。
広々と木々は青々し、続々と神々しく華々しくなる。

引退の引き際が引渡しの引火の元となる。
高めの引け値で引き算の引き取りが
割引きや値引きがあれば、取引上福引は引き受けない。

初夏の月初めに初級の初歩を

技官の技能と技量は技術による。

五官の官能は器官によらない。
技官・武官の官職は次官まで

熱望していた待望の大望に望んで本望だ。

裏側と表側の両側の側面

直々に直談判するように居直ると、
正直に直感に直結して直進しよう。

指し値を指差すように指針を指向する。

思い思いに思案しても思考できないと思う

武官は武器による武術を武力とする。

作風の風刺を風格ある風情とする風習
風雨のない東風の朝風は古風な風土を生む。


Lesson 456:LL
Lesson-chars: 々ぐ位育因王果概官器況結権元古広号告骨査細算次室若取収週熟詳性青説増太帝徳読買判福報望未葉利論
若人の若いことを若葉に

細々とした詳細も細大もらさず細長く細工せよ。

総収入のうち未収の増収を査収します。
月収分を買収しても、年収分が未回収

概論で概算の概況を概数で概説しよう。

果たして青果物は因果の果ての結果だろうか。

先帝より帝徳ある帝室の女帝を帝王の帝位につける。

読書は一読でなく熟読して判読しなさい。

報徳の徳性ある徳育が徳用の徳利を福徳に

広々と広告を広げる広報が広まる。

次々に次号を出す次第に次ぐ次元
次週は次長が次官に取り次ぐ。

太古の太公望は太政官として骨太。

私利より福利に利用できる利器が権利の利点
元利ともで利回りが有利な利権


Lesson 457:LL
Lesson-chars: 々院応横夏概格刊官館丸技休居曲極空御骨才済策使死写守収週熟職性説善直適転読能配判返未了両量論
官能的な能書きは性能を高性能に見せる。
職能は技能と才能を能動的に機能させる。

丸々とした丸を丸写しで丸のみにする

策士は万策の対策として善後策を画策する。

両院の両極に両人は両面的に両立している。

未熟な未成年の未収金は未済
未使用で未了だったから、未回収に未だに未練

守護の御守りを死守する。

自転車が転がって横転したら、一転して回転が空転した。
転職の転化の配転のため転々と転居した。

返済が未済なのに未決済で済むか。

定説を曲説して一説とする社説
説を学説と通説に分け概説した論説

夏休みの休校で骨休めの休日
週休２日で連休に休館や定休日が
休業や休学は休職と休刊

公判で判事との直談判で判決を判読

適職への適応の適性を適・不適の適量で適格に


Lesson 458:LL
Lesson-chars: 々案因引加果概格覚活感館居空軍欠件元御誤厚向考号告差査際算死紙次酒受収習術証情真性清青増側直適能買判番別返門予裏論
欠員を欠かすことが不可欠な無欠の欠番

性別は男性で性向は適性
性能が高性能なら真性の習性
感性や活性が外向性の性格の感受性

軍の軍資金は空軍の軍備

物別れとなり別館とに別々に別居した
性別による区別だけは別格で差別とは別件で
告別式では生別か死別かで別れ際に格別の判別が

予算の概算は加算による算定
算術の引き算で清算されては誤算

次号では元号による号外に青信号

収証の証紙を論証とする査証と考証

感受性も感性も予感できる感覚
感情的に直感から感付く無感覚の五感

御案内の御酒を御買上げなら御手数でも御神酒を

裏側に裏返せば裏通りの裏門が裏口

厚みを増した厚年・厚保は厚相の厚手の厚情に

死因の遠因は因果に因る原因の一因


Lesson 459:LL
Lesson-chars: 引園火格刊規技休居元古広考告骨差際参残取収週術賞性船増造太値適農買白風別報放予論
適格な価格は格別に格差を
規格の性格を骨格とは別格の格調高い格付けに

古美術の技術的な術語での学術の話術

古参の古風な古美術と太古の考古学を

交際の別れ際や引き際が不手際では一際のものが際立つ

残業で残らず居残るとは残念だ。

原告が上告した論告で告別式が告知
広告にも予告された告白の報告

買収は買手が買値で買取る買い物

週刊に発刊のはずの新刊の増刊が休刊に

船主は船を船会社に造船させる

この賞の賞品と賞金は賞与から

発火点から、火事の火元は放火か引火か

農学や農産で農園の農作物が農村の農場へ


Lesson 460:LL
Lesson-chars: 因引院央加割刊休死守収情職進早増退熱白別返放望裏量
死別の死者が不死身を死守したのが急死の死因

割増しで増刊を増量し増加する
増収を増進させる増設が増える

加熱の熱量は高熱では放熱しない
白熱した熱気と情熱が熱望される

退院後の進退は退職して引退する
早退などを退けて休退を退治せよ

ひっくり返しに中央を見返せば裏返しに振り返る

Lesson 501:LR
Lesson-chars: 基軽限根左勢足婦輸
左手は左側の左上にある左辺の左下に、
左記の左派的な左利きの左官は左前なそうだ。

屋根の大根などの根元に根強い根気と根性が

夫婦とは、婦女子が新婦から主婦・婦人となり

総勢１万の勢力に、多勢が語勢や気勢を上げる運勢
大勢は現勢の体勢でも、勢いで権勢を国勢に

有限の上限と下限とで限度を無限から限定
日限を限界とする時限の権限に限り

輸入品の輸送は運輸省から直輸入せよ。

基本的に基地の基金を基調とする。

両足の足首に足された長足の土足化で足が物足りない
遠足の出足は、足取り軽く、足並みそろえ、足音高く
発足後は物不足で、足代を自足して足元の足場を補足している。

Lesson 502:LR
Lesson-chars: 億逆状色服変遊令
色を七色に色分けすると、原色の他に黒色と白色が
銀色で一色の気色に、水色がかった金色を配色

百億とか千億になって億万長者。一億や二億では

反逆的な逆立ちに逆上して逆行するのは逆さである。
逆らって逆数が逆転する逆説的な逆算

法令や政令を発令する令夫人の年令

政変の相変わらずの変転で事変が急変した。
変電所の変動が可変に変わり、変だった変種が一変した

平服での服務に不服なら私服で
洋服の服地を和服の式服にしたのには感服

球状でも環状でも書状で実状を
本状で現状での状況を白状させた

遊学先の園遊会で遊んだ遊園地の遊技
遊民の遊楽のため遊女の物見遊山


Lesson 503:LR
Lesson-chars: 悪坂単飛尾命免寮良
単なる単体では単数の単線が単調になる。
単身で単語を単位とする単一の

坂東の坂道は急坂で、上り坂の登坂は

学寮に入寮する寮生の寮費

尾骨だか尾っぽだかを首尾よく船尾まで尾行した。

善良なる良心が最良
良ければ優良、並みなら良、悪ければ不良

生命が短命な宿命なら命ある身命に使命を
命中した命題の命名を復命する

飛ばない飛車が飛び上がるほど飛行する雄飛

無免許を免じては免職だが「御免」なら放免しよう

Lesson 504:LR
Lesson-chars: 悪改管軽芸秋精足程等波般比便遊曜率良例労
対比して比べても比類なき比重が当代無比だ。
等比級数は連比が同じで、比重に比例する。

不便な定期便より便利な便りが便法である。
方便は軽便だが、利便な宅配便に先便を付ける。

般若心経は一般には武芸百般で、全般的に般遊しなさい。
先般行なわれた一般公募で、今般は全般に般若だ。

白波の波及は電波よりも波長が短い。
秋波を送っても波動方程式が音波の波頭を切る。

土曜・日曜は曜日が分からなくなるが、六曜は七曜より曜日が少ない。

改良か改悪かは改心した改元が改号する。
大化の改新は人事を改選して政事を改造する。

労力はいとわないが勤労はいやだ。
労働法は労務管理を労せずして、労作がご足労。

精神と精力は精製された精気を精算する。
酒精は精白率に精通した精子を要求する。

Lesson 505:LR
Lesson-chars: 何花改警軽言構助深装置築任販必婦服変味命役遊路
前任の任務を解いて後任に任せる。
任期を放任して任意に任地を委任する。
主任は退任、担任は適任、重任は信任。

装い新たに変装を化装し装丁を装備させる。
武装した服装に、装置も軽装では装えない。

意味深な一味の味覚は美味を味読する。
不気味な無味を味わわせる風味を含味する。

助教授は助手の助言を必要とし、助成金で助命する。
神の補助を神助といい、妻の助けを内助という。

築地の建築は構築された築山が美しい。
改築に増築を重ねた建築は、もう何も築けない。

活花の才能が開花して、花顔は花のように美しい。
花火は花神の花遊び。

販売は市販の商品の販路を求む。
訪問販売は、通販よりも市販品を販売する。

警報も警官も役立たず。府警の婦警が警告を発す。
県警は警視が多く、道警は警部が少ない。

Lesson 506:LR
Lesson-chars: 悪衛形言講字状親赤態貸隊賃展堂独任変防容録
講演を講義する講堂で書物を講読する。
講話をご進講したが、講和の講習に代講を立てた。

衛生的な護衛を前衛に付け、後衛は近衛に任す。
自衛は重要だが防衛は親衛隊が門衛となる。

赤道上で赤面しても赤外線ほど赤くはない。
赤十字は赤心から赤子の赤身を赤熱する。

独語は独立独歩で独習しなさい。
独特の独言が西独に独居する独夜。

記録に残る録音を言行録に収録する。
備忘録には目録と要録を登録せよ。

貸与された代貸に賃貸住宅を貸し出す。
顔は貸せないが、金は高利貸から貸してくれる。

態度でわかる容態に悪態をついても状態は重態。
実態を知って生態を変態させる形態の風態。

展望を進展させた展開には展示品を出展する。
親展の手紙が発展した展開を展転反側する。

Lesson 507:LR
Lesson-chars: づ起形好色審深勢声然草態段独必変様落
同様の様式で、別様の様態が様子を見る。
様々な意見が先様のお館様から出された。
そんな様になっても様変わりした様子に気づかなかった。

必ず必要なものは必死の形相で果たす。
必然的に必勝のための必読書となるのは必定。

形式的な形態より女形のように人形を形成する。
形勢は不利でも原形が美形なので有形文化財に指定される。

好色な好男子は色を好んで好調である。
好事家に好意的だが本当に好きなら好感が持てる。

草案を起草した草原は今では草木深し。
本草学を記した草紙は水草と野草で草々。

段取りが段々上手になれば、一段と段階も上がる。
格段に段落分けの手段が上段に振りかぶる。

声明を発表した音声は、声楽家よりも声望がある。
名声を求めて声色をまねても声問・独覚にはなれない。

審判を下すのは第一審ではなく最後の審判。
審義する審査員たちは証人を審問して誤審をへらす。

Lesson 508:LR
Lesson-chars: ざ愛違億額観企究研好図伝統堂宝様
研究所で研究中の研ぎ方は、米の研ぎ方だ。
顔を研く研究で、研二さんは研究所長になった。

企画された企業の企図を企案する。
企てが成れば、企望する企業を企画する。

違法な相違の行き違いが差違を生む。
違約をせめて違反を許し、違心をいだけば違和感が違算だ。

情愛の細やかな愛人に愛されれば、熱愛して愛護する。
愛情と愛好は愛の性向が違う。

宝船は宝物にみち、国宝級の財宝を重宝する。
家宝の名宝は、宝石の宝蔵。

観光に来て観音様に会ったら、観世能楽堂に参観する。
主観的には美観をそこね、歴史観と人生観を観念する。

額面通りで額ぶちを買ったが、金額的には少額だった。
額田王は多額の出費をして額に総額一億の宝石をかざる。

統一国家は統計的に正統性を証明する。
学区を統合して総統が統治する伝統の統制。

Lesson 509:LR
Lesson-chars: ぬ愛悪違栄改観型検止昇然想停必変編流録
昇格したら昇進するので、昇給も上昇する。
上昇気流にのって昇天すれば、身も心も昇華する。

天然自然が全然いいのは当然である。
果然、然らば、必然的に公然と。

検定に合格しても検事になるには検討を要す。
送検された書類を検査した検校は間違いを点検する。

編み物をする編集者が編んだ手編みのセーター。
編成が変わって編入された長編小説を改編して。

栄光は遠い昔の話。今は栄利を求めて栄転する。
光栄にも、栄華の日々を想いつつ、栄進にはげむ。

原型をとどめぬ紙型を、類型として型録にする。

制止する間もなく、静止した車を停止させる。
止観を中止すれば、止水も動きを休止する。

理想は予想したより愛想が悪いが、空想的な思想を連想させる。
無念無想で望めば、うまい感想も回想できよう。

Lesson 510:LR
Lesson-chars: 印管検言好渋争服役遊流録
戦争は軍備競争なので、論争の争点がとらえにくい。
政争は内争し、自由競争は係争中である。

言語を言葉で表現する言論の自由に対する発言。
言外に言及した言動を言行録で公言する。

管楽器の管理は気管を使って管制する。
保管上、所管の管制官に鉄管をあずけよ。

一流の人物が海外に流出するのは、電流の交流のためにも、合流したい。
流行の流言を流したやつは遊女のもとに流連している。

渋谷で見つけた渋い格好をした渋面。
渋みを渋々取りのぞくのに難渋した。

役員は無役でも役人よりも役割が多い。
軍役に服役するのは主役という大役を現役で演じたからだ。

調印したからには、実印でなくとも検印できる。
印紙に私印を使うのは、印画紙に官印を使うようなものだ。

Lesson 511:LR
Lesson-chars: 何確芸講仕秀消態誰堂豊遊
芸能人は無芸でもよいが、芸術家は一芸に秀でる。
文芸も工芸も職人の芸当で、学芸会は大道芸。

豊かな豊作で今年は豊年だが、実が豊熟していない。

確立された確証を求めて、当確線を確定する。
正確に確信すれば、的確な返事も確実にできる。

誰彼となく誰何して、そこにいるのは誰。
私は誰、と聞いても誰も私が誰かを知らない。

誰かに仕える仕事をするのは、仕官するための仕度だ。
どんな仕組で仕入をするのか、仕上が済んだら出仕してみよう。

消された消化器は消極的に消夏しなさい。
消日、消火器で遊んですごす。

議事堂での堂に入った態度は、講堂内でも堂々たるものだ。
お堂は金堂か中堂のことで、本堂や高堂ではない。

Lesson 512:LR
Lesson-chars: 悪課過形質秀終折置注程伝抜必評変
終業間近に終了したので、最終回は有終の美。
始終、終電におくれるのは、終局のせまった終戦記念日。

配置に難があれば、設置する位置の置きかえも可。
放置された死体を安置するのは、伝置された位置に。

本質的な質問が気質に合わなければ、体質を変えよ。
資質は十分だが性質が悪いので、もっと質実な形質を発現する。

注文の多い料理店では特注の注ぎ口で注入する。
いくら注意しても注目しないので、校注を付けて注視させる。

日程が決定せず、どの程度の規程をもりこむかは、道程しだい。
方程式を解く過程で、工程評価の課程が必要。

秀れた秀才は、秀作の発表に秀でる。
清秀な秀気がただよい、優秀な秀士が集う。

抜本的に選抜するには、力を抜いて手を抜いて。
海抜百メートルで間の抜けた択抜。

骨折したら、折目正しく折紙を折り重ねる。
曲折はあれど、折木戸まで折半で折り返す。

Lesson 513:LR
Lesson-chars: 衛改寄警鉱修貸庁張賃堂必防命領
必修なので修了したが、修士の修業はつらかった。
修験道の修行に修正を加えて自修できるよう改修した。

寄食して寄生するからには、寄与できる物を寄付しなさい。
寄宿先に寄居するため寄進した後は寄命する。

張り切って出張することを強く主張した張本人。
張出大関の張手は、張り付くように張りたおす。

賃貸アパートの家賃では木賃宿まで行く運賃にならない。

領土と領空を制すれば、自国領には領海がない。
要領をえて本領を出すのは首領の領分。

防衛庁と宮内庁は各省庁のなかでも警視庁より庁堂が立派だ。

鉄鉱石の取れる鉱山は、金鉱・銀鉱より鉱夫が多い。

Lesson 514:LR
Lesson-chars: ゼ違花改基健検言準親然想着展統非服落率流
落とし物を落下させたのは、落第した落語家の落度。
当落線上から急落しては、落花生を食べて落選する。

着流しで不時着した結着に、着実な着想を見た。
先着して着服すれば、土着の先住民も定着するだろう。

準備中ですが、基準をゼロクリアすれば公準を正準化しましょう。
規準に従って準位を保つため、水準器を使って平準化しなさい。

率先して引率する統率者がいないので、率然として率いる。
率直に言って因果率ほど高率な利率を要求したい。

非公式にでも前非を改めず、検非違使は非業の死をとげる。
非合法の非売品と知りながら、理非もわからず非道な非行にはしる。

親切にも両親にあてた親展を運んでくれる親善使。
母親の親族に親近感をいだいて親交を結ぶための親書。

健全な健保の運営には、健やかでかつ健気であればよい。
健忘だが強健なので、保健室も健在だ。

Lesson 515:LR
Lesson-chars: ぬ悪違印花改街角額庫施止諸常税争草袋庁追提抜般宝免薬履率令路
施した施薬が効いたので、施主は施設から抜け出した。
施用のための法令を施行せず、悪政を実施する施政。

ここで履物をぬいで、草履か木履に履きかえてください。
履歴書の提出を履行しなければ、履新しても履約するべきだ。

袋耳を持ったお袋が袋とじにした紙袋を福袋と間違えた。
袋小路に追い込まれた袋のねずみが袋だたきにされた。

税関で免税品に重い関税をかけられて、税額が印税を上回った。
増税後の税率が高いのに、国税庁はもっと重い税金に税法を改正したい。

街道をゆく人々は街頭に立ち止まって街談する。
市街地から遠く街路をへだてて、花街がにぎわう街角。

庫裏にある冷蔵庫の中には、書庫から持ってきた文庫本が入れてある。
倉庫にも金庫の在庫が切れているので、金融公庫の宝庫を当てにする。

諸子百家が争って諸国諸大名に取り入っては、諸公に説教をたれる。
諸般の事情で小諸に行けず、諸法つきて諸行無常の響きあり。

Lesson 516:LR
Lesson-chars: 起究供研言裁昨色整然断追提独変容
追及して追求して追究したが、ついに彼を追放できなかった。
急追して追討したことを追記せずに、追伸として追加する。

究極の学究が究めた研究でもまだ究明されない点を論究する。
究理は研究の本道にて、考究しつくさねば究問される。

昨今は金がすべての世の中にて、一昨年の昨日も一昨日と変わりばえなし。

前提として提示した提案は、以前にも提起されたことのある提案だ。
提督が提供してくれた提言をふまえ、すばやく提案を提出しなさい。

起工式に起用された起業家を再起させる起因を提起せよ。
発起人の起居のいちいちが起点で起立するべく決起させた。

裁判官の裁量では裁ききれず、総裁の裁断をあおぐ。
独裁国家は体裁を整えるため、制裁を加えることを裁可した。

プロの整備士が調整した車は、整然たる整容を持っている。
顔色を整えて数学を整理すれば、整数の集合は環をなす。

Lesson 517:LR
Lesson-chars: 悪越介管寄供形研限航糸色精然草態断提程独販味薬容良路
理容室で容色を調えれば、形容しがたい容華を備える。
容器の持つ容量の限度を越えては、容態が悪化しても内容を教えない。

判断できないので断わったが、切断を断念したのは英断だった。
独断で決断したために、断然、断面を横断したと断定された。

航空機の航続時間の算定は、航行する航路の航程による。
今回の航海は難航して、出航してから寄航するまで回航できなかった。

供出した供物による供応を受けては、提供された供給も高まらない。
子供たちを供応しても、供物の供給安定には意味がない。

薬研で薬草から精製された良薬も、農薬に対しては薬石効なし。
薬学部の出身者は医薬品を売るが、火薬は薬局では販売できない。

糸雨をついて糸管をかなで、金糸・銀糸をまとった糸屋のむすめ。

大国による介入を退けるには、一介の介在者も介意せず、介立せよ。

Lesson 518:LR
Lesson-chars: 悪花害観客言構材質図足築伝導非必負末満命様流良路
極悪非道の悪徳代官は部下の悪党に悪業を命じた。
害悪をたれ流す政治は必要悪だが、悪意を持って悪口を言うのも良し悪し。

やっと構築された構内に入ると、構図に合わない構造が目立つ。
構成としては結構うまくできているが、機構的には構成が下手だ。

百点満点で満了したので、満座の全員が満足した。
円満退社で満面にえみをうかべ、満月のもとで花は満開。

この始末にしくじれば、末法の世の末代まで、あわれな末路が待っている。
歳末には末子の手もかりて、末期的様相を見せる結末。

勝負は時の運と自負していたが、負けたのは気負いすぎたせい。
負けた負い目で、負の数の分だけ負担するとは。

伝導性を導入した半導体の特性で、導火線が構成される。
学生を指導もせず、先導して補導されるとは、もはや引導を渡される。

食客と酒客を交えて客員の論客が客死した。
客観的な観客は、主客を混同しても来客を迎える。

材料となる木材の材質を見分ける人材を資材部に入れる。
この材木が良材かどうかは、教材として面白い題材だ。

Lesson 519:LR
Lesson-chars: ぬ永介挙故裁材秀秋深税浅草仲庭非負払兵命役
永遠の命を生き永らえても、永久・永世に永続はできない。
故国に永別してまで日本に永住したいとは、永代の語り草。

優秀な人材が出払っているので、支払いは出世払いで。
前払いしたものを払いもどしできなければお払いばこだ。

浅学非才をかえりみず、遠浅の海辺で深浅をはかる男女の浅からぬ仲。

仲介に立って事の仲裁をするよりも、仲買をしているほうが気楽だ。
仲間うちで仲人をたのむのは、仲秋の名月が見える今夜にしよう。

家庭を省りみず庭園で庭球にかまけていては、校庭の中庭も宮庭になる。

大挙して挙兵することに、挙党をあげて挙手する。
おかしな挙動をしては、科挙に推挙されずに選挙される。

兵役につくと兵法と兵器のあつかいを歩兵に教わる。
兵力を増やしても税負担が増すばかり、富国強兵はもうたくさん。

Lesson 520:LR
Lesson-chars: 栄衛挙具形軽航失消親図整声跡然装足達庁低答任必便防率路
どんな問答にも即答するので、その答案用紙に解答する必要はない。
私の声に応答して答えを返した回答はご名答。

軽重のみにこだわって軽量級の選手を軽視するのは軽率だ。
そんな軽装で登山するのは軽挙だが、体が軽いのでハイキングには軽便。

熟達した達人による達見にしたがえば、栄達も思いのまま。
達者な友達が配達して調達したのでようやく達成できた。

国防を防衛庁に任せるのは、海防を防人によって防戦するようなもの。
予防衛生による防御だけでは、防火を消防するのは難しい。

どんなに最低の低級な人間でも、低頭・低首すれば、見のがしてもらえる。
重低音の低下で、音の高低が分からないとは、低調である。

具体的な道具を使って製作した家具だから不具合のあろうはずがない。
農具を具備した文具によって、あらゆる装具を具足した器具を具現している。

バスの路線図から路銀を道路上で理路整然と計算できる回路。
陸路で路頭にまようも海路で航路を見失うも全て行路の問題。

史跡に残した足跡を跡形もなく消しさって古跡を保護しなさい。
親の跡目をついだ跡取むすめが、名跡たる門跡を受け入れた形跡。

Lesson 521:LR
Lesson-chars: 愛悪栄過寄玉健構港昨試児秋春乗層隊断築追飛兵編宝落
試作した車に試乗して試運転するという試みが試行された。
試験に落ちて追試を受けるという試練を入試の試金石にしなさい。

階層構造をした地層の上層と下層の間に断層を見つけた。
東京は大層地価が高いので、高層ビルの建設に一層熱がはいる。

春秋戦国時代に青春を過した者は春日大社で春を迎える。
また新春がめぐりきたり立春を過ぎて、早春から春分へと。

軍隊をはなれた歩兵連隊が編隊飛行してきた部隊におそわれた。
隊商の各部隊の隊長は隊員たちを兵隊と見なす。

昨年に築港された港が開港して最初に入港したのは商船だった。
昔は商港として栄え、今は軍港として知られる港に寄港する。

善玉・悪玉、玉石入り混じって、宝玉を玉門関から運び出せ。

愛児を大切に育児して、小児を健児に育てなさい。

Lesson 522:LR
Lesson-chars: 何課過確客失修終乗申席専足誰程答任認便防容労
何万もの人が何台もの車に乗っているので何人が何号車にいるか分からない。
何年何月何日の何時何分に何号車の何番の座席にいる人物を誰何しなさい。

ちゃんと確認して公認したからにはいまさら誤認だとは容認できない。
認証システムによって認知されず、認可しようにも認定できない。

専任の専門家によって専有された専修科目に専念している。
専売会社を専有している専務の専制・専横ぶりには誰もがあきれている。

その乗合いバスに乗車している乗客・乗務員ごと、フェリーに乗船する。
機に乗じて大乗・小乗の教えに従った乗法に便乗する。

大過なく過ごした過程で過半数の過失は一過性のものであった。
過不足なく働くことが過労を防ぎ、おのれを過信すれば過誤をまねく。

経理課と総務課の全課長に対して考課表作成という課題が与えられた。
全課程を終了して放課後になると課外活動に従事するのが日課です。

申告通りに内申書を作成しても、答申の内容は上申してみないと分からない。

Lesson 523:LR!
Lesson-chars: 悪印過客軽険紅頃師秋茶津程導波変味薬様旅路
この頃は頃合を見はからうのが難しいお年頃。

険しい険路を行くには保険に入らないと険悪になる。

旅路の果てまで旅客機による旅行には旅程を変えられない。
旅人の利用する旅の宿とは旅団のとまる旅館ではない。

先師・教師・師事・法師・薬師・導師・技師・医師・師説・師道・師団

茶道では茶頭が茶話を交しながら番茶をいれる。
印度の名茶園で製茶された新茶でいれたダージリンは紅茶の王様だ。

立秋を過ぎて秋津島には早くも秋の気配。
千秋楽は秋分の日にあたり、秋空の秋望にも秋興。

大津や津軽の津々浦々まで津波がおそうとは興味津々。

Lesson 524:LR!
Lesson-chars: ぼ悪右過額挙軽減好幸左仕失修消常深税然想得独非評負欲流労
右利きなので右手を用いるが、左右どちらでも右回しは可能だ。
党内右派と目された右近がいつも座右に備えていた書物。

独得の得物を持って得意になって修得したので一挙両得。
得度して会得したことは説得されて体得したことより得失の差が大きい。

幸福も不幸も紙一重。多幸なる幸運を想え。
幸いにも天子の行幸に出会うとは。

減収した者への減税の加減によって負担を軽減できなければ減点だ。
労働力を半減させる減額は、勤労意欲を減退させる。

仕事上の失敗から失業し、過失から失火させてぼう然自失。
人間失格とは自分を世間から消失させて、失策を流失すること。

評議員とて世評の評判は気になるもので、悪評が立てば評決に響く。
風評では非常に好評な評価であったが品評会では論評されず。

深山よりも奥深く、深海よりもそこの深い、深遠なる深切。

Lesson 525:LR
Lesson-chars: 越角起供玉港材芝条席折争敷払末養
上越間の山道を越えて越後に入り、越中、越前と渡っていく。
優越感を持って越権行動を起こせば、越階したまま越年してしまう。

折角、角界で頭角を現し始めたのに、その角度で角材を振りまわすとは。

首席と次席が欠席しているので、末席の席次も即席に上がる。
会議に出席した主席は、指定席の席上で世界を席巻した。

養子として養育した養女に高い教養を与え、保養所の養母として供養する。

敷金を払って敷地内に敷設した座敷の中で神の教えを敷教するやつ。

北条氏が金科玉条としていた信条にはまるで条理が通らず。
東条が首相になる条件は、条約をやぶってまで戦争を起こすことだ。

港区芝で見た芝居の演台は芝生でおおわれた芝山だった。

Lesson 526:LR
Lesson-chars: ぬ悪違越過企形構材師字質条図素足伝等統変陽養落例
漢字には字体や字形の違いによって字義のことなる文字が多い。
字母には含まれない英字でも活字になると字数が増える。

両辺を同等に二等分し、等号を用いて等式を構成する。
等々力にも高等学校や平等院を建立しないのは不平等だ。

意図的に図式的な構図を作図して指図されるとは企図に反する。
図書館の設計図を図解で図説できるよう、図画・図工も図巻に入れる。

どんな条例にも例外はつきもので、前例としては類例にそむくという慣例がある。
実例を上げて例証しても、一例の悪例によって判例が変わるのが通例だ。

伝道師から伝授された口伝によれば、伝統的な駅伝に勝ったという伝説だそうな。
伝聞に従って伝記を書くより、史伝をもとに自伝をあらわせ。

素生の知れぬ素人は素手・素足のままの質素な生活をしましょう。
素質ある素材を選べるだけの素養を平素より身につけるための素行。

この陽気では陽関を過ぎ陽明門を越えても太陽は落陽しないだろう。
反陽子と陽電子とが対となり陽極の方へ陽動される。

Lesson 527:LR
Lesson-chars: 違害角起撃券殺糸字州乗図整席積竹張之爆板必毛薬旅路
板張りの洋室に鉄板で出来た平板な黒板を持ち込んだ。
木の板と違い鉄板や石板には板目などありません。

自動券売機で乗車券は買えても整理券や定期券は買えない。
商品券や証券は地券・旅券とことなり金券のあつかいを受ける。

神州の版図は信州の州都にある三角州から九州の中州まで。

爆竹に入れる爆薬の量を間違えて誤爆させたら大爆発を起こした。
原爆を積んだ爆撃機の爆音を耳にしては爆殺される前に自爆しよう。

産毛や後毛といった体毛よりも羽毛で出来た毛糸がほしい。
毛主席と交わした不毛な議論をむし返すつもりは毛頭ない。

殺意を持って人を殺害すれば、刺殺でも薬殺でも殺人のつみに問われる。
殺生石からただよう必殺の殺気を相殺したのは、自殺者のうらみ。

之字路とは「之」の字のように曲がりくねった道のこと。
「之」の使い方。之（ゆ）く・之（こ）れ・〜之（の）・之（お）いて。

Lesson 528:LR
Lesson-chars: ぬ悪害管帰究研志常状積態段竹着伝統非病容流旅
常時、非常階段を使うのが常態となっている日常は正常だろうか。
常夏の地に常住すると、常道を歩む常人でも無常感にとらわれる。

竹園の中、竹管をかなでながら竹葉にうずもれて竹取物語を読みふける。

自宅に帰る前に一度帰社して、伝統への回帰に帰着する。
米国に帰化するよりも帰国して実家に帰省したという帰結。

積年にわたるゴミの山積には積極的な対応をするべく費用を積算せよ。
面積を集積しても容積にはならないが、積分すれば体積になる。

害悪をたれ流しても冷害・水害といった実害が出なければ要害の地といえる。
利害のからんだ害意を持って加害するより自害せよ。

病気になってから病院に行くのではなく、急病に備えて病理を研究する。
旅に病めば病室に入れずに病状を悪化させて病死することになろう。

強い意志に志向性を持たせ、志望校に合格しようという志気を高める。
大志をいだく志士たちが初志をつらぬいて同志に迎えた立志伝中の人物。

Lesson 529:LR
Lesson-chars: 越河監帰客究撃故師止寺修隊追低停味免役薬遊浴
故買屋をやって世故に長けていた彼も事故で物故してしまった。
故国に帰って故事をたずね故式にのっとって有職故実を究めつくせ。

遊撃隊による追撃を受け、撃退されたのは打撃だ。
進撃してきた味方を目撃して、迎撃ミサイルを電撃的に打ち込んだ。

監護してきた軍監による監視にたえられず、監督をやめた。
監物職にいた総監が監事となって製作の監修を行なった。

停止線を越えて停車しては、免停の上、停学にさせられる。
停年を迎えて停職させられても、停電時には調停役になる。

その浴場は混浴の浴室ばかりで、入浴しているのは海水浴客ばかり。

官寺・国分寺といえども山寺より寺格が低くては薬師寺にはなれない。

河北から河南へ大河を横切る運河でも銀河の河口までは見渡せまい。

Lesson 551:LR
Lesson-chars: づ右億過基客逆形警限根左止準助状色図勢精赤跡折素足態袋単茶着比婦負変満命役輸流令例
左足の左右に、左図の左回りで左折せよ。

心根が事実無根の精根も根本的に根負け

産婦人科の婦長が助産婦と産婦の婦警さんに

態勢に時勢が加勢し、情勢・形勢は優勢。

際限ない極限や期限付き年限はできる限り見限る。
無制限の門限とか無期限の制限に限る。

再輸出で空輸して、輸出品を逆輸入。

メチル基の基準に基づく根基

手足とも一足ずつなら足袋の過不足なし
前足の右足と後足の左足の足跡で足し算
足止めで客足が満足するには役不足

色々な特色ある音色を出す色紙を顔色を変えて物色
色素で赤色に着色しても茶色から無色に変色する。

三億円から五億円、最高九億円という億単位の金が

逆に、逆輸入が逆比例して逆流する逆効果となる。

号令一下、令状の指令どおりに命令する

Lesson 552:LR
Lesson-chars: 改型形芸撃減言好港坂質州状色勢声税層装態単着張独任波飛尾病服変末命免薬遊様流寮良令
変色の変数を変形して変化を不変までに変える
変人の心変わりは変調の変声期にも変質しない様変わり

服装からは心服した制服組に服従する服
着服した内服薬一服を服用せよ

賞状や免状の形状の令状が層状に
病状の状勢は波状だが、状態に別状はない。

遊動型の遊歩道で遊説する遊撃手の遊芸

単行本の単品の単利を単独で単価にする。

坂田と坂本さんは坂上に、高坂さんと宮坂さんは坂下へ

寮区には独身寮と母子寮の寮母が

尾州とは尾張の末尾に接尾語が

良質へと良好に改良した良品を良港で

命日の命令を天命と命じ、運命の御用命に
社命の特命係の任命を受ける。

飛州に飛来したという流言飛語を飛ばす

免れる免状を減免する免税店の免許

Lesson 601:RL!
Lesson-chars: 、。いうえがきけこしただちっつてでとどなにのはばまもらりれをん依温革境金系借象場須盛請繊探的突年捕訳
温室育ちの繊細な少年が、借金をして盛り場で遊んでいたら、たちまち捕まった。
請求書を突きつけられたが、依然として金が無いので、革命的な言い訳を考えねば。
太陽系外の環境の探険では、どんな現象にも細心の注意を払うことが必須だ。


Lesson 602:RL!
Lesson-chars: 、。「」いかがけこしじただてとどなにのはらるれを域一益援賀岸漁荒香者周尚織責千地入年不父枚乱和
荒れ寺の和尚が香をたいて、一心不乱に彼岸を念じている。
漁師をしている父親から援助を受け、数千枚の毛織物を仕入れた。
この周辺地域の責任者は、常々、「年賀状など無益だ」と放言している。


Lesson 603:RL!
Lesson-chars: 、。いうかくけしぜたちってでとなのはよらりるれをアヘン幹喜丘景康行降舎処上譲新生走中徒突分模理
景色のよい丘の上で、走行中の新幹線から飛び降りた。
生徒たちは、校舎の中で喜々として模試を受けている。
健康上の理由で処分したアヘンをぜひ譲ってくれという突然な要求。


Lesson 604:RL!
Lesson-chars: 、。あいかけさしすずただってでとなにのはまもらるれわをん圧一円下学干漢均緊苦恵激固雑女政売彦百布舞邦本又
本邦初の舞台とあって、才能に恵まれた彼女も、緊張して固い表情をしている。
苦心して漢字だけで書いた本を、雑学に詳しい春彦さんに又貸しするなんて。
圧政下にもかかわらず、百円均一で売られている干物に、布袋様は感激した。


Lesson 605:RL!
Lesson-chars: 、。いがくさしたてでとなのはまらるを員押会気血散姿事衆除笑杉節絶全測中的肉秘分弁密木立
笑顔のまま気絶している秘書が肉感的な姿態をさらしている。

彼を除く全員の押印した血判状が散失したのは衆知の事実。
節分の夜、弁護士は杉木立の中で測量技師と密会した。


Lesson 651:LR!
Lesson-chars: 愛違印何快確簡還眼帰挙刑軽検言児執朱唱色税赤素単竹着追提導独筆病流良
快感を追求する快楽主義の快男児も明快に了解する快適な生活。
不快な病も快方に向かい、全快したら軽快な動きで快勝するという快挙。
簡明にして簡単な書簡を、簡素な竹簡・木簡によって簡約して出す。
帰還した還元主義者が送還された国では税金の還付も行われない。
流配地から生還した帝は、帝位の返還を受ける前に還御した。
検眼したら近眼と言われたので義眼をはめて、心眼を開眼すれば着眼点が違ってくる。
眼力のある人は、何物も眼中になく、するどい眼光の三白眼が眼目である。
執念を持って金に執着する彼には、執権によって極刑が執行されるだろう。
人の良い執政によって執務されれば、執事同士の確執などは執心する価値も無い。
朱にそまった御朱印船では、朱子が朱筆で朱色に朱を入れる。
「朱に交われば赤くなる」と朱筆された朱門。
彼の独唱に唱導された全員が唱和して大合唱となった。
提唱された唱名を復唱するうちに愛唱するようになるだろう。

Lesson 652:LR!
Lesson-chars: 愛越快害岳簡玉撃承陣勢装替置竹停伝任認迫飛必服兵包満味薬容陽欲留
不承不承に承認したが、竹簡による伝承では承前を承服しかねる。
承った話は承知しても、了承するには承認が必要だ。
自陣の陣営で陣容を見るに、味方の陣門に降った兵士が陣頭に立つ。
陣中に出陣するのは今回が初陣なのに、報道陣の論陣に先陣を越された戦陣。
替え玉に替えて、替え名を与えた交替要員に両替所で振替させる。
迫力のある迫害に対して、迫真的な迫撃を急迫せよ。
迫りくる迫害によって情勢は切迫している。
薬包を包含する小包の包装に使われている包み紙に包容される快感。
食欲・性欲という二大欲求のおもむくままに欲望を満たす強欲さ。
愛欲には意欲的だが、私欲を忘れて物欲には無欲。
留年中の留学生を留置所に留めおく件について書留を送付した。
停留所に係留されている残留者の留任に留意してくれ。
富岳・山岳・八ケ岳・岳飛・岳陽

Lesson 653:LR!
Lesson-chars: 愛印介改害帰起句刑芸憲減湖更刻災仕鹿終沼章紹深巣草遅箱被筆病変暮末免流
刑務所で死刑になるのも流刑地で私刑にあうのも終身刑よりは重刑である。
刑法の定める刑期から減刑されて、刑場での刑死を免かれた刑事。
一夜を五更に分けたその初更から、更新作業を始めたら深更にまで及んだ。
今更、更改する気など更々ないが、更年期になれば予定を変更するかも。
戦災による火災でも天災による災害でも、被災者にはどちらも災難だ。
沼田市や田沼町には沼沢が多いが、鹿沼市には湖沼が少ない。
文章の章末に印章をおして憲章起草の記章とする。
紹興県の章氏による章法にのっとった文章の章句。
紹興の地で昔より遠紹されてきた紹興酒の紹介という仕事を紹復する。
ハトの帰巣性によって、巣居である巣箱が古巣となる。
病巣をかかえた田沼氏が深川芸者と巣居するための愛の巣を営巣した。
時間に遅れた遅刻者は、遅配された巣箱を持って遅参した。
遅日は、日の暮れるのが遅いので、どんなに遅筆でも遅刻することはない。

Lesson 654:LR!
Lesson-chars: 雲栄改街確簡逆候好秋春常色整声税席折層足存隊張徴追鶴伝途豆堂得認納繁否兵変暮茂役令列
徴税によって徴収された追徴金が象徴する徴発の徴し。
徴兵の特徴は兵士を徴募する際に反逆の徴候を示す者を徴用すること。
納期前に納税係に納入された結納金は、納得できなければ出納係から返納される。
納会の席で上納金を納めないと、納屋をつぶして造った納骨堂で納豆を食わされる。
その繁華街は、かつて大層繁栄していたが、今や繁茂する繁みが繁多をきわめている。
繁簡よろしきを得た身でも、繁用の折には繁華街へ足繁く通うことは無理だ。
否認を続ける男が否応もなく否定させられた実現性の可否を否決する。
彼の安否を確認するや否や、真否のはっきりしない彼女の存否も否定された。
歳暮ももらわず日暮らし暮色ただよう暮雲をながめて途方に暮れる。
朝令暮改は役所の常だが、暮春ともなれば日が暮れても暮雨は変わらない。
行列を見るとすぐ参列したがる人は、序列に従って配列された隊列を好む。
並列動作による史記列伝の整列には、列国・列強の首相が列席した。
鶴の化身が、千羽鶴を折りながら鶴の一声「鶴は千年」
「鶴」のつく酒。秋田鶴、加茂鶴、沢の鶴、しめ張鶴、千歳鶴、鶴の友、土佐鶴。

Lesson 655:LR!
Lesson-chars: 悪違印永衛過改街角額形憲限候甲航刻師止誌歯児字鹿州承深装遅徴抜板兵変毛様
立憲制のもとで護憲派と改憲派が憲法の合憲性を議論する。
国憲をたてにして憲兵と官憲が憲政に口を出す。
気候の変化の徴候として、最近は天候の候補が様変わりして候。
候補者の書く候文は、気候・時候のあいさつに始まり、「御座候」でしめくくる。
装甲車によって護衛された機甲師団が甲高い音をたてて甲州街道を通り過ぎた。
甲板に刻まれた甲骨文字の解読を始めたら甲夜までかかった。
額に刻印された深刻な顔で、刻々と刻まれる時刻を刻限まで待つ。
先刻御承知の通り、定刻に遅刻したら、即刻、切り刻まれます。
地誌作成の参考にするため、航海日誌を月刊誌の誌上で公開する。
週刊誌の誌面を借りて、同人誌の誌友を募る。
歯科医に抜歯された永久歯の歯形をとって義歯を作った。
歯切れの悪い口調で歯止めをかけても、社会の歯車には歯が立たない。
鹿児島産の野鹿は、男鹿の神鹿とは鹿毛のツヤが違う。
鹿角・鹿車・野鹿・鹿門・鹿台

Lesson 656:LR!
Lesson-chars: ぬ愛花角企頃師失弱触整占想草低独繁病夢茂遊陽頼落領恋路
弱年という弱点をかかえる弱気な弱卒が弱音をはいた。
弱々しい手弱女が集まった弱小企業は強弱のメリハリをつけて弱点をカバーする。
目触りな触手で体に触れられる触感が触覚を刺激する。
触れなば落ちん風情の触角が接触する感触に触発された。
占領軍による独占的な占有を許さず、占い師をひとり占めするとは。
夢心地で夢遊病のごとくに夢路をたどるという夢物語が正夢になる。
夢想家の作った「夢恋草」を夢にまで見るほど夢中になった。
頼朝の委頼とあっては頼山陽とて無頼のままではいられぬ。
頼りないことに、信頼性の低い頼信紙を使って頼みこむ。
恋心の感じられぬ恋愛小説を読んでも失恋した恋人には効果なし。
初恋の頃は、恋占いで恋人の恋路を占った恋情。
シダ類の茂生する茂みを整地して、草花の繁茂する茂木にする。

Lesson 657:LR!
Lesson-chars: ゲ悪雲卸貨改帰供形撃仕志辞失修述助招条色整積折専足達端致著追途答任迫払勉満命役旅令列恋
勉学とは学業に勉めることであって、勤勉な店員に勉強を迫ることではない。
ガリ勉をする勉強家が勉めているのは、勤勉に働くこと。

雲母でできた雲形定規で雲助を追い払った。
青雲の志をいだいた早雲が雲海を見おろしている。
積雲の向こうから雨雲が迫まるあやしい雲行き。

卸しを専門にする卸商人は、卸問屋に卸値で卸し売りする。

貨物列車に積まれた金貨を通貨として使用すれば悪貨は追い払われる。
外貨の不足している折、財貨を山と積んだ貨車を銀貨で買い入れよう。

帰国の途についた旅の途中、通信が途絶えるなんて、前途が思いやられる。
途方もなく一途な恋は、中途でやぶれた途端に冷める。

辞色を改め辞表を書いただけで辞職しないなら辞令を出してでも辞任させよう。
修辞学を習ってお世辞に上達すれば、辞書を使わずに式辞も答辞も書ける。

主部と述部の整った供述なら詳述されずとも口述が可能だ。
述語論理の完全性を論述した著述の中で、ゲーデルはモデル理論も記述している。

条件に合致した教授の招致を満場一致で決定できたのは致福の極致。
致死性の致命的な打撃が失われたので役職を致仕するとは、風致を致知している。

Lesson 658:LR!
Lesson-chars: づぬぼ改挙玉形言根執失宗秀招乗状跡占然争足達単致庭豆逃納脳波箱必筆変豊毛
宗門を守るために宗教論争をいどんだ宗家は、天台宗の宗論と宗規に敗れさった。
真言宗と一向宗の宗派の争いに巻き込まれた宗主が他宗に改宗した。

株主総会を招集するのに招待状も出さないとは、工場の招致もおぼつかぬ。
名士をお招きして、豊かな未来を招来するための方策をうかがう。

豆電球の光で豆つぶのような豆本を豆単代わりに読んでいる豆記者。
納豆は大豆から作るが、豆まきには使われぬ。（小豆・空豆もしかり）

逃げ場を失った逃げ足のはやい逃げ水にひき逃げされた。
難を逃れるため逃世したという逃げ口上を信じて彼を逃した。

頭脳は優秀だが、脳裏にうかぶ由無し事で脳中が占められ、いつも脳天気。
脳卒中でたおれた財界の首脳は、大脳も小脳も脳波が変形している。

能筆な筆記者が執筆した筆跡を見れば、筆者の筆頭に挙げられるのも当然だ。
毛筆を使って特筆した一筆がとても達筆なので、筆者が加筆する必要は全くない。

箱根で木箱に入った箱づめのおもちゃ箱を買ったら空箱だった。
箱書きのない玉手箱を開けたら、箱庭にうかぶ箱船に乗った箱入りむすめが現れた。

Lesson 659:LR!
Lesson-chars: づぬ阿悪移過看企季客献言候罪昨字失樹状植寝深図態袋張納波板病婦片役流良領
阿波の国の四阿に住む阿母が阿片のとりこになっている。
曲学阿世の人物は、他人に阿従し阿曲して

入院した看守を看病している看護婦に看視役を。
看過できぬ事態を看取した看客は看板を外す。

夏季休業という行楽の時季を迎えて季候もよく。
四季の季感が失われた日本では、季語や季題にも事欠く昨今である。

「まず一献」と献身的に酒を献げつつ文献を献上する。
企業から献納される献金によって毎日の献立が献策される。

重罪と気づかずに大罪をおかした罪人の罪業の深さは死罪にも値する。
「罪悪感なしに横領罪をおかすやからは流罪だ」と有罪を主張する罪状。

入植した植民地へ植木を移植して定植を図る。
写植の普及で職を失った植字工が、植物園で植樹をしている。

寝心地の良い寝台に寝転んで寝待ち月を見ていると寝食を忘れる。
寝相も悪く寝返りをうって、寝袋から出て寝言を言うとは寝耳に水だ。

Lesson 660:LR!
Lesson-chars: 愛遺過眼帰起頃師唱深親精素想争窓庭程得波汎批複矢様絡里朗老
同窓のよしみで深窓のおじょうさんを窓口の係に。
車窓から見る窓外の風光は、学窓に在りし頃の教室の窓辺を想起させる。

汎心論のほうが汎神論よりも論理として汎用性が高い。
汎愛の精神をもって汎く様々な人々に接すれば広汎な知が得られる。

「複数の複素数が重複すると、複眼でも複写しにくい」という複文。
複製された複葉機のレースで複勝を当て、得た賞金を複利で増やす。

矢来のかげから矢場に引き出して、矢種のつきる前に一矢を報いたい。
矢庭に矢文のついた白羽の矢を立てられて、批判の矢面にさらされた。

ツタの絡まるチャペルで、実家からの連絡を待つ。
「母死す」との連絡を受けて急行したら、遺産絡みの争いに巻き込まれた。

里親のもとに里子に出されてから初めての里帰り。
一望千里に見渡せる一日の里程は十海里ほどだ。

「天気日青朗なれど波高し」という朗報を朗々と朗読する。
明朗なる朗月のもと、朗らかに朗唱しよう。

老骨にムチ打って働いた老練な家老は、老後を老人ホームで過ごす。
老化しても老師の教えを守って、土地の古老が老死するまでは老酒を口にしない。

Lesson 661:RL!
Lesson-chars: 、。・あいうえかがきけこさしじすずせただってでとなにのはばめもよらるれろを易異稲影円延拡歓喜希汽紀月呼後行作山散酸持識者住出女上人生帯代大地長的典田突二破範盤保貿面模
眼識のある人物でも意識的に識別しなければ知識だけでは認識できない。

簡易的な易者が改易された後で安易に貿易を始めるのは容易なことではない。

突然変異によって特異性を持った異質な異端児を生むことに異存はない。

早稲田にある稲田で陸稲・水稲を稲作する。

月影からの影響が波影に投影された影印。

身延山から延長された延喜式の延期による遅延。

熱帯に住む妻帯者が図書を帯出するには、連帯保証人が必要。

拡張性のために、拡散された拡声器によって拡大を図る。

大歓声による歓迎を受けた将軍は歓喜の表情をうかべる。
上司の歓心を買うためには歓呼も辞せず

いずれ破局を迎えるだろうと看破された二人の仲
試練を突破できずに恋に破れた彼女は、難破した船上で破減したと感じた。

盤石な基盤の上に
基盤・岩盤・盤面・円盤・地盤・盤石
希望・希有・希代・希酸・希求
汽車・汽船
紀行・紀州・紀記・紀元・世紀
規範・師範・範例・模範・典範

Lesson 662:RL!
Lesson-chars: ・衣開核疑議旧去業筋君郡血功抗攻国催採察子除績速対大中道肉年部弁麻明問
疑問・疑義・質疑・容疑・疑念
旧聞・旧知・旧式・旧制・旧悪
去年・過去・除去・辞去・去留
業績・実績・功績・成績・
筋肉・筋力・筋道・筋骨・血筋
君主・君子・大君・細君・明君
郡部・郡県・郡国・郡司・郡守
警察・省察・観察・視察・察知
結核・中核・核心・核果・原子核
功績・功利・功業・功罪・功徳
抗議・抗戦・対抗・反抗・抗弁
攻撃・専攻・攻守・速攻・攻討
更衣・衣料・衣服・衣食・麻衣
催物・開催・主催・催督・催迫
採用・採録・採光・採算・採決

Lesson 663:RL!
Lesson-chars: ・け延化海恵互攻降香国桜山酸純焼障瀬雪捜相速属鳥典湯乳博八範不付保房模野夕療
桜花・桜草・桜湯・桜色・八重桜
山鳥・野鳥・飛鳥・海鳥・白鳥
酸性・強酸・酸化・青酸・酸味
残雪・細雪・降雪・深雪・雪模様
治療・施療・療養・医療・療法
辞典・式典・法典・古典・典範
授乳・母乳・乳房・乳豆・乳首
純情・不純・清純・純水・純正
焼失・延焼・類焼・焼香・夕焼け
障害・保障・故障・罪障・支障
瀬戸・浅瀬・石瀬・早瀬・
捜査・博捜・捜訪・捜討・捜神記
相互・互恵・互先・互角・互選
速度・速読・早速・速断・速攻
属国・属性・帰属・付属・専属

Lesson 664:RL!
Lesson-chars: ・衣化学換歓苦肩呼行高酸時識舎女人節捜大炭忠昼盗湯闘奈博幡犯仏麻名乱
大仏・仏師・念仏・仏教・仏舎利
大麻・麻薬・麻糸・麻衣・乱麻
炭素・炭化・石炭・練炭・炭酸
置換・交換・変換・可換・転換
忠心・忠義・忠告・忠実・忠節
昼夜・白昼・昼行・昼時・
点呼・連呼・呼応・歓呼・指呼
盗人・盗難・強盗・盗名・大盗
湯水・湯治・薬湯・熱湯・湯船
闘志・健闘・闘争・乱闘・苦闘
奈良・奈落・奈辺・奈美
博識・博学・博士・博物誌・博捜
幡谷・高幡・幡然・
犯罪・犯人・初犯・違犯・女犯
比肩・路肩・両肩・肩章

Lesson 670:RL!
Lesson-chars: ・易員海業肩国散事識七手女人全速的島同内日乳標秒副幅分房貿堀本密盟綿木目夕余謡離隣
標的・目標・標識・標準・標本
秒針・秒数・秒速・分秒
副題・副手・正副・副業・副将
幅員・全幅・肩幅・横幅・振幅
房総・房事・独房・乳房・女房
貿易・交貿・販貿・易貿・貿々
堀室・外堀・内堀・堀内・薬研堀
夕日・夕暮・七夕・夕陽・朝夕
余興・余白・余念・余談・余罪
謡曲・民謡・里謡・謡伝・謡言
離陸・離別・離散・離島・分離
隣人・隣国・近隣・隣接・隣席
連盟・盟主・同盟・加盟・盟約
連綿・綿弱・綿密・木綿・海綿

Lesson 671:RL!
Lesson-chars: ・ーいぜたっなアイコタップヘラリン圧依域益援押温賀革干幹歓漢喜旧境国子事笑新代地長鳥入年秘方
ぜいぜい・ぜったい・なぜ・ぜひ
ヘブライ・ヘッセ・アヘン・ヘリコプター
圧力・圧勝・圧制・圧迫・圧巻
依頼・依然・依代・帰依・依旧
益子・益鳥・利益・国益・便益
援護・応援・援軍・援用・支援
押入・押送・押収・花押・長押
温度・温域・変温・常温・低温
賀正・年賀・古賀・加賀・賀知章
革命・変革・革装・革新・改革
干物・干支・干害・干満・若干
歓喜・喜々・喜色・喜笑・賀喜
漢字・好漢・漢方・悪漢・漢陽
環境・境界・秘境・境地・境遇
基幹・幹事・主幹・根幹・新幹線

Lesson 672:RL!
Lesson-chars: ・が一丘漁業均緊苦景系激血固康荒行香四自舎小焼象人節絶大典田当突破密務野余
丘園・段丘・自由が丘・比丘・丘里
漁師・漁色・大漁・漁業・豊漁
均等・均一・平均・均当・均田
緊密・緊迫・緊張・緊急・緊要
苦節・使節・季節・関節・節税
苦労・四苦・苦情・苦界・苦節
景色・絶景・遠景・景勝・景象
系統・大系・体系・系列・系図
激賞・感激・激突・激務・激越
血行・流血・献血・血管・輸血
健康・安康・康平・小康・康済
固体・固辞・固着・固執・断固
校舎・舎人・田舎・舎利・宿舎
荒神・荒技・荒物・荒野・破天荒
香水・焼香・香典・香港・余香

Lesson 673:RL!
Lesson-chars: ・委円回間気議去金景合雑山借周衆処女除小象譲織杉生盛請責雪絶全対大田徒布仏分歩務問乱理
雑念・乱雑・雑役・混雑・繁雑
借金・貸借・間借・借問・借用
周辺・周回・全周・円周・周期
衆議・合衆・衆知・公衆・衆生
処理・対処・善処・処刑・処置
除外・解除・除雪・除隊・除去
象徴・巨象・現象・象形・象眼
譲渡・分譲・譲位・譲歩・委譲
織物・織女・織絡・組織・織布
杉山・杉田・杉風・小杉・老杉
生徒・仏徒・徒然・徒歩・徒労
盛況・清盛・全盛・盛大・繁盛
請求・請負・要請・普請・申請
責任・重責・責務・言責・責問
絶体絶命・絶対・絶景・気絶・断絶

Lesson 674:RL!
Lesson-chars: ・異域下化海岸境区苦恵激月互降子者手須川繊全走測帯探地定糖突肉乳破秘彦父分密和
川岸・海岸・岸辺・河岸・彼岸
化繊・繊細・繊毛・繊手・繊月
全域・帯域・区域・領域・異域
走破・競走・並走・走者・暴走
測量・測定・測度・測地・観測
探査・探訪・探針・探険・探訪
知恵・互恵・恵子・恵沢・恵和
投降・降服・下降・以降・降格
糖分・黒糖・果糖・無糖・乳糖
突然・追突・激突・突起・突端
肉体・肉欲・肉身・苦肉・骨肉
秘密・秘境・神秘・秘書・極秘
彦根・彦士・才彦
必須・須留・須達・須要・須恵器
父親・神父・岳父・父母・師父

Lesson 675:RL!
Lesson-chars: ・は衣漢気緊苦君見高合雑散姿者手尚笑人大通破範布舞弁捕方邦本麻枚又密模訳乱理離和
舞台・舞楽・舞曲・乱舞・舞衣
弁護・弁財天・合弁・弁理・答弁
捕手・捕物・討捕・追捕・撃捕
邦訳・邦人・友邦・邦君・連邦
麻布・布施・布告・配布・布陣
枚方・枚数・枚挙・大枚・条枚
又は・
密室・深密・気密・緊密・過密
模型・規模・模写・模範・模刻
訳者・通訳・改訳・訳本・漢訳
容姿・姿勢・姿態・雄姿・姿見
乱神・反乱・乱用・乱雑・波乱
離散・散布・散財・散策・散乱
冷笑・笑顔・笑納・笑破・苦笑
和尚・尚好・尚美・尚古・高尚

Lesson 676:LR!
Lesson-chars: 亜扱移維遺印塩欧改害願危基喫検険言綱材刷札志州植跡礎則茶柄満毛落流
亜麻・亜流・亜父・欧亜・東亜
扱い・取扱い・
移動・移植・移易・推移・転移
維新・繊維・維持・維綱・四維
遺物・遺産・遺体・遺言・遺跡
印刷・別刷・刷新・刷子・刷毛
塩分・塩酸・塩基・岩塩・製塩
横柄・人柄・話柄・柄用・政柄
欧州・欧文・訪欧・西欧・欧亜
改札・札所・落札・入札・検札
願望・本願・念願・請願・志願
危険・危難・危機・危急・危害
基礎・定礎・礎石・礎材・礎業
規則・正則・校則・鉄則・法則
喫茶・満喫・喫緊・喫水・

Lesson 677:LR!
Lesson-chars: 雲塩花眼基起牛魚郷禁句群慶絹源言故湖乞弘紅豪砂志止糸失沼勢素操丹断茶抜防命毛遊欲落里流
牛歩・闘牛・牛車・牛乳・牛革
魚群・魚眼・魚影・魚肉・熱帯魚
郷里・故郷・異郷・郷士・望郷
禁止・禁句・失禁・禁断・禁欲
群体・加群・抜群・群落・群衆
慶事・慶賀・慶典・慶雲・同慶
絹糸・絹本・絹素・絹布・純絹
源流・源氏・水源・起源・資源
湖水・湖辺・湖沼・江湖・塩湖
乞う・物乞・乞食・乞命・乞言
弘法・弘基・弘済・弘文・弘道
紅葉・紅茶・真紅・紅花・紅毛
豪華・富豪・強豪・豪勢・豪遊
砂防・砂丘・砂鉄・砂糖・丹砂
志操・操作・操業・節操・体操

Lesson 678:LR!
Lesson-chars: 害潟還源言紅講災罪釈寿樹就修終充順傷償渉硝飾植震鮮然装足端服命薬老
釈明・解釈・会釈・講釈・釈然
寿命・長寿・米寿・白寿・寿老人
樹木・樹海・植樹・樹幹・果樹
就職・就業・去就・中就・成就
修飾・装飾・飾言・飾終・服飾
充実・充電・充足・補充・拡充
順序・従順・順延・順調・順風
傷心・外傷・重傷・傷害・感傷
償罪・補償・償還・弁償・報償
渉外・交渉・干渉・渉歴・渉血
硝子・硝酸・硝石・英硝・硝薬
新潟・象潟・
震動・地震・激震・震源・震災
先端・端初・端午・端然・端的
鮮度・新鮮・鮮明・鮮血・鮮紅

Lesson 679:LR!
Lesson-chars: 阿快眼揮刻述常状陣精税訴創存脱丹断置駐著痛底努倒独任波背倍否皮片編率流留
訴え・告訴・訴状・勝訴・敗訴
創造・創作・独創・創建・創意
存在・生存・存外・異存・存否
脱税・脱出・脱衣・脱皮・離脱
丹波・丹沢・丹後・丹精・丹念
断片・破片・片刻・一片・阿片
駐車・常駐・駐在・駐留・進駐
著者・著名・著述・編著・共著
痛快・激痛・頭痛・痛感・陣痛
底力・海底・眼底・底辺・底流
努力・努力・努力・努力・努力
倒産・倒置・転倒・圧倒・倒景
背任・背景・背骨・背徳・背信
倍率・二倍・倍数・倍加・倍旧
発揮・指揮・揮発

Lesson 680:LR!
Lesson-chars: 害眼禁句言綱樹章席装置伝答得批皮被飛票評服併便舗暴毛郵竜領臨輪礼老腕
批判・批評・批答・批点
皮革・皮肉・皮相・樹皮・毛皮
被服・被害・法被・被告・被疑者
票田・得票・投票・伝票・白票
文句・発句・節句・禁句・結句
併合・合併・併記・併行・併発
舗道・老舗・店舗・舗装・舗設
暴力・乱暴・暴君・暴言・暴行
郵便・郵送・郵置・郵館・督郵
要綱・綱領・綱紀・大綱・綱目
竜王・竜頭・竜眼・竜樹・竜飛
両輪・鉄輪・外輪・車輪・転輪
臨海・臨時・臨機・臨済・臨席
礼節・御礼・礼遇・周礼・典礼
腕力・腕白・手腕・鉄腕・腕章
